「以上はフロントにオーダーしなさい。」と許す。
「ピンポ〜ン、受け取り扉を開けてくださいませ。」
「は〜い。」とテキパキと動いてくれる。
テーブルに水割りセットを置いた。
「最初は薄めにお作りしますねぇ。」と手際よい。
「申し訳ありません、あたしコスプレ衣装の確認をさせてくださいませ。
キラうきうきのキラ顔つきで見てる┐(´д`)┌ヤレヤレ
「早速女子高生になってご覧よ( ̄ー ̄)ニヤリ」
「( ゚д゚)ハッ!此処でぇ?」
「|д゚)チラッ生着替えを見たいなぁ〜ぁ?」
「ご主人様のご命令とならばぁ、超恥ずいけどぅ。」
と着替えを見せてくれました。
線の様な華奢体型ではあるけども白くてすべすべ肌
には( ̄ー ̄)ニヤリと思わず生唾を(゚A゚;)ゴクリ
「( ^ω^)おっ、既に下着類で包んでたんだぁ。
その下着のままこっちに来なさい。」
「あっ、はい。」と後ろ向きで擦り寄ってきた。
「ヨイショ、膝に乗せちゃう。」と抱き寄せた。
「あっ、硬いのがあ〜ぁ(。>﹏<。)
あたしの敏感なところに当たってるぅ〜ぅ。」
「さっきの続きだから、ぷりっと可愛いお尻だ。
さぁ、ぷにぷにパンティーで擦って誘惑しなさい。」
「あっ、凄っ(*´ェ`*)ポッ硬くて立派ぁ〜ぁ。
パンティーといっしょに入ってしまいます〜ぅ。
布が食い込みしちゃってはだめ〜ぇ。」
「ところでお前のあれは何処にあるのじゃぁ?」と股ぐらを触り探した。
「あっ、そこの探しはお許しください。
あたしのペニクリは極小なんですぅ(。>﹏<。)」
「身体を回転しなさい、見てみたい、確認したい。」
「それだけは(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…。
それって戻っちゃうからぁ。」
「(「 ゚д゚)ハッ!そうなのぅ、戻るではなぁ〜ぁ。
嫌がる事は無理強いはせんよ。
じゃぁ胸をちょっと触らせてね。
う…?貧乳でもないじゃないかぁ〜ぁ?
微かな膨らみコリコリしてるじゃないかぁ〜ぁ?」
「ホルを少しずつ摂取してはいますからあ〜ぁ。
あぁ〜ぁ、ああ〜ん、(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…」
「正に発育途中の女の子だね、こっち向きなさい。」
と顎掴んで思わず(*´σー`)エヘヘ唇奪った。
「うっ、うぐっ、うぐぐ、おじさまってお上手ぅ。」
「ほお〜ぅ、湿ってる(^o^)、此処があれ。」と指先で擦ると俯いてました。
耳たぶが赤らんで真っ赤になって可愛いい~ぃ。
耳たぶもぺろり、ぺろぺろと愛撫してみた。
「ああ〜ん、いじわる〜ぅ(。>﹏<。)
あたしの急所がどんどん暴かれちゃう〜ぅ。」
私の膝の上でお尻をくねくねさせて喘ぎ始めた。
横に倒れた時に背中が無防備を逃さない。
背筋をなぞってブラジャーののホックを外す。
「ああ〜ん、手慣れてる、スケベないけ親父〜ぃ。」
ブラジャーがぽろりと腹に落っこちた(*´σー`)エヘヘをずり上げて露わになった乳首にちゆっ。
「ちゆっ、ぺろっ、ぺろぺろ、ぶちゅ〜う。」と愛撫をしてあげました。
「ああ〜ん、ビクッビクッ、そこっ、弱い〜ぃ。」
とまたしても膝上で悶え喘ぎが面白い。
もうたまらないと無我夢中で私の首に手をまわしてしがみついてきました。
(´∀`*)ウフフ身体が疼きまくって楽しめる。
両腕を開き抱え込んでひょいと持ち上げてみる。
「(*´σー`)エヘヘ、あぁ〜ぁ、ああ~ん。
まさかのお姫様抱っこなんてしてもらえるなんてええ~ぇ。
とても嬉しいですぅ〜ぅ。」と抱きつかれた。
その時に手のひらに生暖かい雫の感触がした?
なんと目尻に涙がポロッポロッとしてて( ゚д゚)ハッ!
「あたしはなんて幸せ者かしらぁ〜ぁ〜ぁ。
この出会いは夢ならば覚めちゃぁ嫌ぁ〜ぁ。
もうおじさまの事を好きになっちゃう〜ぅ。」の声?
そのままのお姫様抱っこで、貝殻ベッドに運ぶ。
静かに下ろした時には手のひらで顔を隠して、胸前で腕組み仕草の照れ隠し(^_^;)
こちらもうるうる🥹と感極まったよ。
その身体をそっと押し倒して上に乗っかってみる。キスをすると下からも抱きついて来る。
暫く重なって首筋から乳首と舐め回しした。
横腹を擦ったり、舌での愛撫をするピクッピクッ。
股間の膨らみにじゆわ~あぁと汁漏れが滲んでる?
「ああ〜ん、逝っちゃたぁ〜ぁ、ピクッピクッ。」
と高音の可愛い声って女声じゃん(?_?)
私も股間を触ったら既にパンツがぐっしょり状態?
片手で下ろして片足で下ろして脱ぎ捨てた。
小刻みに身体を震わせているが添い寝して後ろからパンティーをずらして剥ぎ取った。
ちんこは太ももの間押し付けると少しずつ股開きしてくれてる。
ピクッピクッと跳ね上がったちんこに( ゚д゚)ハッ!
まずい素股攻撃を受けると危ないぞ(汗)
少し身体を離れて尻のワレメを指先でなぞった。
臀部をくんい〜いと押し拡げる。
「うっ、(*´σー`)エヘヘ仕込み済みですぅ。」|д゚)チラッ
ちんこの亀頭部分をお尻のワレメと穴にツンツンと
頭を少し入れると小刻みに身体を震わせてました。
「(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…、滑ってわからん(汗)」
「( ゚д゚)ハッ!あっ、生ぁ?大丈夫(^。^)y-.。o○
病気無しで受け入れも久しぶり、だいぶほぐれてるでもおじさまの太そうで少し怖いかなぁ〜ぁ。」
「やばぁ、(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…えっとぅ〜ぅ。」
と落ち着かんと汗まみれ状態(汗)
「ちょっと中断休むとしょうかぁ(*´σー`)エヘヘ」
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