実は僕は女の人のまんこを映像ではなくて、こんな間近で見れたのは初めてでした。
それを見ていたら、(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…と鼻息が荒くなって来ちゃたぁ。
「あう〜ぅ、出ちゃう〜ぅ。」
「えっ、まだ入れてもらってないわぁ〜ぁ。」
「あっごめんなさい、出る、(´;ω;`)ウッ…」と
奥様のまんこの入口にビクッビクッと射精した。
「(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…、はう〜ぅ(。>﹏<。)」と射精しちゃいました。
奥様のまんこの入口に僕のねばねば精液がどくっどくっと放ってました。
「聡君お疲れ様です。
そこのソファベッドで休んでいて下さい。」とふらついてる僕を旦那さんが支えて座られてくれました。
「ああ〜ん、残念だわ〜ぁ(´Д⊂グスン」
「チェリー君だからさぁ許してやってよ。
そのかわり俺がぶち込むからさあ〜ぁ。」
「えっ、あなた立ってる〜ぅ。
凄っ、なんで〜ぇ、嬉しい、入れて〜ぇ。」
「久しぶりの合体できそうかなぁ〜ぁ?
入れるぞ、Σヽ(`д´;)ノ うおおおお!」
「ああ〜ん、何年ぶりかしらぁ…ぁ。
久しぶりに逝っちゃう〜ぅ、ああ〜ん。」
「うお〜ぅ、俺も出すぞ〜ぅ、受け取れ〜ぇ。」と奥さんの片足立ちを抱き抱えの合体体位見れた。
奥様は旦那さんにしっかりと抱きついてました。
旦那さんの腰から下の下半身が小刻みに震えてた。
「久しぶりに種付けしてくれてる〜ぅ(。>﹏<。)
受精して欲しいなぁ〜ぁ。」
「ゆっくりと床に倒すから、締めつけて漏らさない様にしろよ!」
「わかった、重なって〜ぇε-(´∀`*)ホッ」
「再注入だぁ〜ぁ、うっ、うお〜ぅ。」と旦那さんが上半身のけぞって小刻みに腰を動かしてました。
奥さんは旦那さんの腰に脚を絡ませて抱きついてた
「聡さんのの濃厚精液とあなたのの精液が混ざって入ったのね〜ぇ。
授かれ確立高そうかしらぁ〜ぁ〜ぁ。」
「大丈夫だ、聡君はまだまだ数発出せるらしい。
俺シャワー浴びて書斎で寝るよ。
聡君を頼んだぞ。」
「(´∀`*)ウフフあたしに任せなさい。
女の子宮にしっかりと導いてあげちゃう。
若い男の子にセックスを教えられるなんて嬉しい。
溜まってるの全て搾り取ってあげちゃう。」
「ああ彼女いないらしいからお前の色気に任かす。」
と旦那さんは立ち上がっ消えた。
「(´∀`*)ウフフ聡さん今日は私達だからねぇ。」
「(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…さっきはごめんなさい。」
「ああ〜ん、聡君可愛い〜ぃ。」と豊満胸谷間で抱きしめられた。
目の前に差し出された乳首に吸い付いた。
「このおっぱいは聡ちゃん専用よ〜ぅ(。>﹏<。)
あっ、またムクムクしてるんだぁ〜ぁ。
(´∀`*)ウフフお二階の寝室に行きましょう。」と二人とも全裸ままで寝室に階段を上がる。
2回戦に突入の為に僕の身体を奥様がまんべんなく愛撫が始まった(;´Д`)ハァハァ(´Д`)ハァ…
「聡君女人のまんこを勉強しましょうねえ〜ぇ。
近づいてしっかり見て構わなくてよ〜ぅ。」
「これがまんこさんなんだあ~ぁ(*´ェ`*)ポッ」
「( ̄ー ̄)ニヤリ、好きな様にしていいわぁ〜ぁ。」
「くんくん、この匂い不思議な匂いだなぁ〜ぁ。」
「女の子は好きな男の子に触られる。
拡げたり、舐めると女の子は喜ぶのよ〜ぅ。」と好きな様にさせてくれました。
「びろ〜ん、ぺろっ、ぺろぺろ、ぶちゃ~ぅ。」
「そうそう、それがクンニィ〜ィ、あぁ〜ぁ。
聡君上手いわあ〜あ、ああ〜ん。
凄っ、もう回復してる(*´ェ`*)ポッ」
「あのぅ、入れてみたくなっちゃたぁ~ぁ。」
「ああ〜ん、あたしも入れて欲しい〜ぃ(。>﹏<。)
わかるかしらぁ〜ぁ?」
「( ̄ー ̄)ニヤリわしが手引きしてやる。」といつの間にか旦那さんが寝室に入って来てた(汗)
「女の太ももを手で掴んで股を開かす。
そしたら指先でちんこをまんこにあてがう。」
「こうですかぁ〜ぁ?」
「待ったぉ、聡君はここでこの皮を剥く。」と旦那さんにちんこを摘まれ剥かれた。
旦那さんは(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…と鼻息荒らげてた
「あっ、うう〜ん、気持ち良い〜ぃ。」
「そしてこヒダの真ん中にあてがうんだぁ〜ぁ。
そしたらさっきみたいに少し気張ってごらん。」
「ああ~ん、来て〜ぇ、入れて〜ぇ。」
「慣れた女は自ら股おっぴろげて導いてくれる。」
「さぁ、穴めがけてちんこを突き指しする。
嵌ったかなぁ〜ぁ?
確認するからねえ〜ぇ( ̄ー ̄)ニヤリ
ぷりっとした小さくて張りのお尻可愛い〜い。」と旦那さんが僕のお尻を撫で回ししてた。
「ああ〜ん、入って来てる〜ぅ゙、喪失ねえ〜ぇ。
初めての女って嬉しくてたまらないわぁ〜ぁ。
逃さない様に締めつけちゃう〜ぅ。」
「あう〜ぅ、(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…暖かぁ。」
「穴乱れ無くて綺麗なアナル穴だなぁ〜ぁ。
たまらん舐めちゃうねえ〜ぇ。」
「えっ(^_^;)、そんなところ汚いよ〜ぅ。」
「聡を応援したいからだから任せなさい。
くんくん処女穴の臭いたまんねぇ〜ぇ。」と旦那さんの変態行為にびっくりでした。
だってお尻のお肉をぐい〜いと拡げて覗いてる?
他人にお尻の穴を覗かれは初めてでした(汗)
ましてや同性の歳上男性って旦那さんは物凄い変態さんなんだぁ〜ぁ(*´ェ`*)ポッ
「えっ(^_^;)ちょっと待ってぇ。変な事は嫌ぁ〜ぁ(泣)」と旦那さんの変態行為には困ってました。
「応援したいからだから任せなさい。」ってやめてくれなかった。
「あっ(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…、あう〜ぅ。」と僕は恥ずかしやら気持ち良くて身体が仰け反った。
その時は奥さんのまんこをかき回す様に身体がくねくねと動いてしまったぁ〜ぁ。
「ああ〜ん、竿がどんどん入って来る〜ぅ゙。
全部入れて〜ぇ。」と奥さんが喘ぎ悶える。
変な事させれてる夫婦に逆らう事できない僕は焦ってました。
「私達やっと繋がれましたぁ〜ぁ。
どうかしらぁ、気持ち良くありませんかぁ〜ぁ?」
と今度は奥さんの断続的なぎゅっぎゅっの締めつけ
奥さんにはちんこを締めつけられて悶絶の気持ち良い〜ぃ。
旦那さんにはお尻を舐め回す辱めの意地悪された。
「こんなちんこ欲しかった〜ぁ〜ぁ
離さないからあ〜ぁ、ぎゅっ、むぎゅ〜ぅ。」
「あぁ〜ぁ、あう〜ぅ。」
「聡さん、これが女の子の愛情表現の証よ〜ぅ。
でも此れって奥さん以外の人としたら駄目です。
今はあたしが聡さんの奥さんだから任せなさい。」とぐい〜いぐい〜いと断続的に締めつけられて逃げれない。
奥さんのまんこでぐい〜いと力強く締めつけ。
旦那にはお尻をイタズラされてる(*´ェ`*)ポッ
前と後の強烈な快感でした。
変態夫婦は僕の身体を貪り食ってました。
「あぁ〜ぁ、出ちゃう〜ぅ。」
「今度はあたしの子宮の壁まで当たってるぅ〜ぅ。我慢しなくていいからね〜ぇ。」
「聡君遠離せずに妻の中に出しちゃおぅ〜ぅ。」
「えっ、ゴム付けて無いですよう〜ぅ。
奥さんを妊娠させちゃたらあ〜ぁ。」
「望んでる事なのでお願い出しちゃって〜ぇ。
出さないならば搾り取っちゃう〜う〜ぅ。」
「ああ〜う、出ちゃう、うっ、あわわわ〜ぁ。」
「ああ〜ん暖かぁ~ぁ、どくっどくっと凄っ。」
「若者のエキスを残さずもらって嬉しいだろ〜う。」
「俺も男の子の腸内エキス頂けて嬉しい。」
「はう〜ぅ(。>﹏<。)そんなあ〜ぁ。」
僕は奥さんに童貞を捧げましたぁ〜ぁ。
旦那さんには人生初のアナル穴舐めをされちった。
変態夫婦にいろんな初めて体験を躾された(。>﹏<。)
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