待望の冬休みに突入する。
とは言え子供たちと違い私達は色々と忙しいが。
それでも兎が私のアパートに来る時間はたっぷりある。
母親の帰宅は6時過ぎ、十分に楽しめるはずだが残念ながら明日は密会の時間が無い。
明後日はその分、たっぷりと時間をかけて兎を愛してあげられるだろう。
何回逝かせられるかチャレンジだ。
あの頃の私は最高で4回だったが自慰でなければもう1回位は逝けたと思う。
もちろん3回目には数滴しか出ず、4回目には空打ちで悶絶だった。
兎に自慰は禁じているが多分守ってはいないと思う。
守っていれば相当の量が出るだろう。
今回はチョットした趣向を凝らしてみたい。発射寸前でフェラを中断してやり、目の前で放置、何もせず、触りもせずに射精させるつもりだ。
いつもの半泣きの悲鳴を聞かせながら触りもせずにただピクピクとペニスを痙攣させて精液を打ち上げる兎を眺めて楽しむつもり。
両手を押さえつけて自分でもペニスを触らせてやらない。
私に眺められながらのセルフ射精はさぞ恥ずかしかろう。想像するだけで勃起するが私も明後日まで溜めておかなければ2人で楽しめなくなる。
待ち遠しくて苦しく刹那い思いだ。
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