私の兎君はまだ子供。
あまりムチャなことはしないし、怖がらせるような行為を押し付けることは私自身本意ではなくて、二人でエッチを楽しむようにしている。
まあ先々は次第にね、少しずつ。
今は彼が知ったばかりの悶絶するような射精の快感を繰り返し教えて高めてやる事に徹しています。
とは言え、なかなか連続で抱くのは難しい状況。多くても週に二回ってところかな。
兎の方は誘えば顔を赤らめ、恥ずかしそうにしながらも必ずやらせるので完全に射精の喜びから離れられない状態になってるのは確か。
一番最近は月ようの15日。
母親が仕事で遅くなると聞いたので彼のアパートで会うことに。
初めての寸止め地獄を経験させて私も彼も凄く楽しめた。
今では兎のペニスはすっかり剥けるようになって白く可愛い亀が可愛いったらない。
私の親指より少し長い程度の小さなペニスがお腹を叩くほど反り返らせて鼓動に合わせてピクン、ピクンと脈打つのを見ているとあの頃の自分を思い出して興奮する。
生意気にソコソコ固くして亀頭のクビレにさえ恥垢も全くついてない。
自分で皮を剥いて洗うように言ってあるから。
白い亀頭の先にはそこだけ赤らんだ縦長の尿道口から下につながる肉の割れ目がなんとも愛らしいんだ。
私が強く舐めると刹那そうにお尻を振ってまだ辛いとも言う。
仰向けに寝かせて両足の太腿の下から広げながら限界までバンザイ。
睾丸の袋もまだまだ小さく可愛らしい。
もちろん邪魔な毛も生えていないので全てがくっきりと私の鼻先にある。
お風呂前だったので肛門を舐めると少し胆汁の苦さを舌に感じた。
兎は肛門を舐められるのがペニスや玉袋より恥ずかしいらしく反応が楽しい。
玉袋をすっぽりと口の中に含み、舌で転がす。目の前でモンキーバナナのように反り返った白いペニスが弾んでいる。
まだ皮は剥いてあげない。
ひとしきり楽しんだあと付け根から裏側に沿ってユックリと舐めあげる。
何度もなんどもユックリと皮の先端まで繰り返し舐める。
そして皮ごと先っぽに吸い付き、前歯と舌を使って剥いていく。ゆっくりと剥く。
完全に剥けると彼を見上げて目を合わせる。
お互いに微笑みあうけど、兎の顔は興奮で目の周りは真っ赤に充血している。
出してもいいかと尋ねる私に恥ずかしそうに微笑んで「うん」と小さく頷いた。
肉の割れ目を下からペロリペロリと舐めていると直ぐに鈴口から透明な汁を私の鼻先に飛ばしたがここで中断する。寸止めの喜びを教えるためだ。
思いがけない中断に兎が頭を起こして私を見た。
(なんでやめるの?)と言いたげな顔を私に向ける。
ペニスを眺めていると脈打つ先端がら更に一滴の透明な汁を打ち上げた。
また玉袋を含み、肛門を舐めながら射精の反応が収まるのを待つ。
見計らってまた裏舐めを再開するが発射のギリでまた中断。
3回目はもう限界の兎が私の髪をギュッと両手で掴んだ。
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