私の仕事は兎との密会に時間がないのが悩み。
彼のために転職も考えているがもうすぐ休みに入るのでそれまでの辛抱と兎にも言い聞かせてはいるが、あの頃の私と同じで毎日抜いてやらないと可哀想な位だ。
とにかく回復力はハンパなくて3日も空ければ夢精すると言う。
その時の夢は私がヤッてくれている夢だというから可愛くて仕方がない。
ただ、本当に吸い出だしてあげる時間がなさすぎるのが悩みだ。
私の兎は今ではすっかり包茎も剥け、小さいながらも立派になっている。
バナナカーブに反り返ってピクンピクンと脈打つのを見ると可愛くてたまらない。
毎日でも吸い出してやりたいのだが時間がない。
学習塾への転職をマジで考えている。
私の喉に打ちつけるような若い射精、鼻に抜ける青い臭い、私の頭を両手で掴みながら激しい快感に唸り、腹筋を締め上げる姿がたまらない。
自慰は禁じているが我慢できずにやっているようだが仕方がないだろう。
私だって兎の時には親に隠れて毎日こすり出していたのだから。
あの二つの小さな睾丸は健気にフル稼働で頑張っている。
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