駅のトイレの件からなのか彼の様子に少し変化がある。
それまでより私との距離が近くなったように感じる。これはもしかすると明日は結構なところまで行けるかも知れないと期待している。
皆には嫉妬されるかも知れないから私の家に来ることは話さない方がいいと言ってあり、彼も頷いて納得してくれている。
トイレの件から兎はペニスへの刺激で肉体的な反応ができることは確認しているので上手にやれば熱い初精をもらえる可能性は高い。期待に心が躍る。
人が来なければもう少し進展できたかもと思うと残念だったが、それでもその後に私の指に揉まれて押し出されてきたと思われる恥垢の強烈な臭いはシッカリと指に着いていて、彼の頭を見下ろしながらその指先を鼻に当てて嗅いだ時、猛烈に興奮して勃起していた私。
何とか剥いてあげて小さな亀頭にベッタリと粘り付いているはずのそれを綺麗に舐め取ってあげたいものだ。
そして、、、そして!!
ああ、、、もう期待しかない!!
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