暫くしたらお尻がムズムズの快感で顔がニンマリ。思わず「ぁ〜ぁ、ああ〜ん。良い〜ぃ。」と喘ぎ声をあげてしまった。
( ゚д゚)ハッ!と気づいたらなんとおじいちゃんの顔に跨ってました。
俗に言う顔面騎乗位だったんですぅ(*´ェ`*)ポッ
(゚∀゚)アヒャとびっくりして動けど手首がぴん〜ん。
天井から棒が垂れ下がっていて、その棒に手首が固定されてた。
ビクリとも動けなかったです。
かろうじて腰から下が少しだけ動かせる。
でももじもじと動くと、「そうそう鼻と唇に擦り付けられるの良いなぁ〜ぁ。」と舌の感触に( ゚д゚)ハッ!
動けば動くほど尖った舌で穴がほじくられる。
穴が開いたり、閉じたりするとひんやりした部屋の空気が入って来ちゃう。
「呼吸してる穴からの漂う香り距離」
そりゃあ肛門穴無理やり拡げられたらぁ臭ぁ!
こんな異臭の根源が良き香り???
本当のド変態爺信じられないですぅ(*´ェ`*)ポッ
「今日は逃がさんからなぁ(-ω☆)キラリ」と逃さないもう表現し難い辱めに変態行為、淫ら行為でした。
「あぁ〜ぁ、嫌ぁ〜ぁ、許して〜ぇ。」と肛門を犯しに悶絶でした(泣)
「( ^ω^)おっ、汁がポタポタ出て良いねぇ。
湧き出すぷくっとした汁、たらあ〜ぁのタレ汁。
1舐め2箇所汁漏れたまりません。」と雄叫び。
なんと穴舐めと尿道穴舐めが交互にしてる(泣)
私の身体の反応も既に変態じみております。
でも肛門穴は雑菌うようよでしょ(@_@;)
その舌と唇がそのまま尿道穴に密着愛撫(゚∀゚)アヒャ
衛生面ものすごく不安でした(泣)
ものすごく気持ち良いけど快感に浸れない。
いくらお願いしてもやめてくれなかった(泣)
思い切って鼻の上に座り込んで泣きべそ状態です。
そしたら「(´∀`*)ウフフ穴舐めが好きかなぁ?
ならば開花させてあげましょう。」と穴に集中した。
強烈な刺激といろんな事でパニック状態に陥った。また目の前に紫色になって意識が薄れていってる。
押し付けてた力がふわ〜ぁと抜けていく。
おそらくは爺さんのペースでされるがままに戻ったと思われます。
なぜなら後から前か強烈な刺激が打ち寄せた。
その時に身体がピクッピクッ、ふわ〜ぁとした。
おそらくはまた失神をしてしまったんだと思う。
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