「この部屋はプレー用の仕様になってます。
寒くないですかぁ?
まぁそのうちに汗まみれになってもらいます。
因みに防音対策済みです。
どんなに騒ごうが外に声漏れしませんので遠離せず叫んで構いません。
ベッド堅めで防水シート敷いてありますお漏らししても構いません。
汗や体液、(´∀`*)ウフフその他の漏らしも構いませんよ。
先日みたいに逃げられては困るので拘束させてもらうねぇ。
と手首に手枷されてバイブ固定された(。>﹏<。)
お顔は見たいから隠しません、お互いに隠しはせずに解放状態で楽しみましょう。
では早速パンツを確認させてもらいましょう。」
「あっ(。>﹏<。)だめ〜ぇだめ〜ぇ、見ちゃ駄目。」
「( ^ω^)おっと、女の子みたいなパット?
女の子をみたいになりたいのかなぁ〜ぁ?
(´∀`*)ウフフならば女の子扱いしてあげる。」
「嫌ぁ〜ぁ、この前から変になってる。
これ以上変態にしないでぇ〜ぇ。」
「この前女の子みたいに抱かれて可愛かったよ。
あなたはウケ素質あります。
( ̄ー ̄)ニヤリ育てちゃう。」
「あぁ〜ぁ、男なのにこんなのだめ〜ぇ。」
「パットで覆われてたこの部分良い香りしてる。
吸う~ぅはぁ〜ぁ、いやらしい臭いじゃぁ。
そしてこのどろっとしたねばねば美味しいよ。」と尿漏れパットを剥がされ匂い嗅ぎしてた。
私の秘密を暴かれた羞恥心と屈辱感で泣きそう。
「日常的にムラムラして汁お漏らしかぁ〜ぁ。
何時でも抱いてあげるよ。
抱かれたくていられない身体にしちゃおう〜ぅ。」
とパンツを剥ぎ取られて舐め回しされちゃた。
「あっ、ああ、あぁ〜ぁ。」と絶叫と身体が左右に捩れちゃいました。
「あそこを舐めてぇ〜ぇ。(*´ェ`*)ポッ」
「あそこつて何処かなぁ?」
「恥ずかしから言えない。」
「じゃぁ、舐めない、後回しだ。」と意地悪する。
「流石既婚者だけあって堪えてられる。
でもちょろちょろ汁漏らしてる。
( ̄ー ̄)ニヤリ垂れ落ちいやらしいねえ〜ぇ。」と焦らされが悔しかった(泣)
「ワシが惹かれたのはこの柔らかいて唇でね。
柔らかくて小さな唇は女の子みたいだよ。」とまた上下の唇を捕まえられて半開きの唇から歯ぐきから歯を舐め回しと吸われた。
耳たぶも揉みほぐしされて耳の中までも舌が侵入された(。>﹏<。)
耳の穴が舌でほじくられる。
こんな場所の愛撫なんて初めてでした。
熱い息抜きかかるとくすぐったいような、こそばゆさはちんこもピクッピクッしちゃう。
それと同時に目の前が紫色にぼやける。
「(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…、あ、ふわ〜ぁと浮いてる〜ぅ。」と意識が薄れていってる。
「(´∀`*)ウフフ、、メス落ちぃ、たなぁ〜ぁ。」つて
声が微かに聞こえてました。
私の髪の毛から耳と首筋にザラザラの指先が滑る?
顔がガクッと落っこちた。
その後何も覚えていません。
暫くしたら乳首にチクッとした痛みで身体がピクッ
「( ^ω^)おっ、戻って来たね、ちゅっちゅっ」と乳首が吸われてる。
やはり身体がピクッピクッと震え始めた。
「うんうん、乳首も開花成功じゃなぁ。
久しぶりにワシのがほらぁ。」と声が聞こえた。
虚ろな目の前にぼんやりと棒が見える。
その棒が私の唇と鼻に乗っかってました。
半開きの唇にふにゃぁとした棒が少しずっ押し込まれてきました。
「うっ、うげっ、苦しい〜ぃ、げほっ、げっっ。」
「あっ危ない、囓られ、まだまだ駄目かぁ〜ぁ。
すまん、少し休みましょう。少しお休みなさい。」
と言われた(^_^;)
とてつもない疲労感が襲って身体がぐったり。
猛烈な眠気で寝てしまいました。
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