「さぁ入って荷物欲しいだろぅ。」とかなり強引だ。
荷物が人質にされてるし開封してる。
下手に動くと私のプライバシーをバラされそうだ。
いろんな事がよぎって固まって動けなかった。
「ガシツッ、ぶちゅ〜う。」と抱き寄せの濃厚キス。
「あっ(。>﹏<。)だめ〜ぇ。」と拒むのに顎が上がる。
「ふふふっ、落ちたから身体は覚えてる。
(´∀`*)ウフフ抱いてあげましょう( ̄ー ̄)ニヤリ」
爺はバスローブを脱ぎ捨てました。
待ち構えていたみたいで、白い褌姿と老人とは思えない肉体美です。
華写体型の私をひょいと軽々と抱きかかえ寝室に運ばれた。
「この前は初めてだったから下手に出てたし、手加減したんだよ。
あれ身体がうずうず体質に陥るなんて可愛い。
毎日股おっぴろげで飛ばしてるもんなあ〜ぁ。
あなたの飛ばす恍惚表情たまんねぇ〜ぇ。」とオナニー動画とゴム射精の瞬間を見せられた。
「あわわわ〜ぁ、これはぁ〜ぁ。」
至近距離の鮮明動画でにびっくり。
「あっ(。>﹏<。)出ちゃう。」つて私の絶叫と身体がピクッピクッと痙攣して果ててる痴態を見せられた
「マニアの間ではお宝映像だなぁ〜ぁ。
この意味わかるよね。
(´∀`*)ウフフ先ずはストリップして欲しい。」と脅されてしまった。
勿論スマホで録画されてる(泣)
「どうやって撮影されてしまったかわからない。」
「おっと、そこまでで良いよ。
残りは確認しながらみたいんだぁ〜ぁ。」とビキニパンツだけでベッドに押し倒された。
添い寝して唇を奪われ舌が深く侵入し口内をグルグルと這い周り口内粘膜を舐め回しされている。
「最近オモチャ使ってやってるよね。
今日は秘蔵のオモチャ使って可愛がってあげる。
お気に入りとあればプレゼントするよ。
とりあえずこの羽根🪶を味わってね。」と耳から首筋をさわさわと刺激された(。>﹏<。)
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