「(´∀`*)ウフフ、恥ずかしいの?」
「家内以外の人にはそのう~ぅ。」
「ずりゃぁ、またあ〜ぁ、相当に使い込まれてぇ。奥さんとは毎日だったのかなぁ?」とお尻を抱え込んで股間に顔を埋めてきました。
私はびっくりはしましたがおじいちゃんの頭を掴み更に股間を強く顔に押し付けた。
腰をグラインドしてちんこの感触を顔中に堪能させてやりました。
「(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…、鼻を塞がれたらぁ。」と爺さんが顔を離した時にちんこがぴこ〜ん(。>﹏<。)
「ズル剥けで、黒ずんで、袋ぷっくり、そして汗臭とぷん〜んと漂う男臭、くんくん、ぷはぁ〜ぁ」
「ハイ、そこまで、おしまい!」と私はランパンをかぶせました。
「えっ(´゚д゚`)、これはぁ、あまりに酷ではないですかぁ……、せめてひとなめ味見をぅ。」
「だって一応妻がいる身ですからぁ!」
「そんな今奥さまはいないですよ、もう少しぃ。」
私は目を閉じ俯き「う〜ん、でも恥ずかしい。
だってもうこんなになっちゃってるしい〜ぃ。」と
渋々ランパンをゆっくりと下ろし始めた。
おじいちゃんの目の前にはちんこがピクッピクッ。
尿道穴からぷくっと汁漏れしてるエレクト勃起しているちんこが露わにしてあげた。
でも私はサツッサツッと少し後ずさり、距離を置く
「わかりました触らない、でもここまでだと辛くありませんかぁ?」
「うん確かにい〜ぃ(。>﹏<。)」と指先で皮はかぶせたり、ずり下げを見せびらかした。
「大丈夫触れません、見てるだけでも良い〜ぃ。」
その声を確認したので目を瞑ってシゴキ始めた。
「あぁ〜ぁ、汁出て来ちゃったぁ。
汁漏れでカリがぐちゅぐちゅ、見せるだけだよ。
このいやらしいぐちゅぐちゅ音聴こえる?
見られてるって恥ずかしい、なんか変かなぁ?」と仰け反った時に爺さんの鼻と唇に触れた。
いつの間にか接近してびっくり(・・;)
すると汁漏れでぐちゅぐちゅになってたカリ部分がぺろっ、ぺろり。
「( ̄ー ̄)ニヤリ手では触れてない(´∀`*)ウフフこの塩っぱぁ味は格別です!若い男のエキスは最高に美味い、ぱくっ、かぷっ、もぐもぐ。」
「あっ(。>﹏<。)、あぁ〜ぁ、駄目って言ったのに」
「約束どおりに触れたり、触ったりはしてません。」
とちんこを一気に根本まで食べられちゃいました。
唇をすぼめてかぽっかぽっ(。>﹏<。)
竿を出したり、ぱくっと咥え直す。吸盤の様に吸い付きを強くしたり、カリやくびれ部分を舌が絡む。
周りを執拗に舌が旋回と襲いかかる。
「(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…、これはぁ〜ぁ。」
様々な豊富なバリエーションでの刺激がちんこを感じさせる。
「(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…これはぁ良い〜ぃ。」と身体が捩れ、喘ぎ声を絶叫、悶え苦しむ。
「逝っちゃう〜ぅ。出ちゃう、出ちゃいそう。」
「まんこに出しちゃたらぁ。」と頷く。
「うっうぐっ、うぐぐ、もう、出ちゃう。
ビクッビクッ、ぴゅ〜ぅ゙、あぁ〜ぁ、あう〜ぅ。」と熱く煮えたぎった濃いミルクを勢い良く射精。
おじいちゃんの口の中にぶちまけちゃいました。
「うぐっ、暖かぁ、大量凄っ、ものすごく濃い。」
「(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…、出ちゃたぁ~ぁ。」と身体が激しく痙攣をして動けなかった。
「かなり溜まっていたんだぁ〜ぁ、ごくっ。
おっとぅ、絶品なのにもったい、ごくりっ。
( ̄ー ̄)ニヤリ袋にはまだまだ残ってませんかぁ?
あっ、後追い汁漏れ出しちゃいましょうねぇ。」とおじいちゃんは嬉しそうに私のミルクを口の中で転がしながら味わってた。
私は放心状態で、果ててぐったりでした。
それでもおじいちゃんはちんこに食らいついて離しません。
「汗びっしょりじゃぁないですかあ〜ぁ。
シャツなんか脱いじゃおぅ~ぅ」と剥ぎ取られちゃいました。
おじいちゃんは既に全裸で覆いかぶさってきました
腕を上げさせられる。
無防備の脇の下に唇が当てがわれくんくんする。
「脇の下から脇汗が垂れ落ちてますねぇ?
ミルクの臭いたまらん、塩味美味です。」と身体を重ねてました。
「あ、あぁ〜ぁ、そんなとこまでもだめ〜ぇ。」
「汗が溜まったオヘソも可愛いなぁ〜ぁ、ちゆっ。
( ^ω^)おっ、稲荷さんがぷるぷるじゃのぅ。
残ってませんかぁ、ちょいちゃい、ぐさぁ。」とさっき逝ったばかりのちんこをまたぱくっ。
もう私の身体のあちこちくまなく愛撫された。
やはりちんこが大好きらしくまたぱくっと咥え込む
まだまだ搾り取るらしい。
「(´∀`*)ウフフ、、じゅわ~ぁと出てきましたねぇ。」
「あぁ〜ぁ、ああ~ん、もう〜ぅ(*´ェ`*)ポッ」
「どろっと出たねぇ、ぺろっ、ごくっ。」
「あっ(。>﹏<。)、もう恥ずかしからだめ〜ぇ。」ととやめてもらう為に抱きついちゃた。
「(´∀`*)ウフフどうでしたかぁ〜ぁ。」
「あぁ〜ぁ、もう(。>﹏<。)、良かったぁ。
「こちらこそ、ありがとうございます。
ワシの様な老いぼれ爺を喜ばして下さって。
本当に幸せな一時でした。
そこで少し休むと良いですよ。
毛布をかけてあげましょう。」
「(´Д`)ハァ…、なんか恥ずかし〜ぃ(。>﹏<。)」
「うんうん、可愛い〜ぃ、ちゆっ。」
「えっ、もう〜ぅ(*´ェ`*)ポッ、もう寝る。」
飲み過ぎもあってそのまま眠ってしまいました。
※元投稿はこちら >>