それからはカーテンを閉めてオナニーしていました。最近はガラス戸もきっちり閉めて、
していました。やはり他の人に見られる可能性もありますので。ただ何となく
物足りなさも感じるようになり、不自然なんだけど、自然を装って見られる方法は
ないかと考えますが思いつきません。そんなとき、いまどき
ポストに手紙が入っていました。もう一度立派なものが見たいと。
そんな立派ではないけどと思いながら、男性にでも性的に見られているのというのが
興奮してしまいます。ある日私の出勤時間に合わせてまたおじいさんが
出てきました。カバンを下に置き、鍵をかけながら自分の股間をさするしぐさをしました。
おじいさんは固まっていながらも凝視していました。軽く会釈して
その場を去りました。さすった後、軽く膨張していたのですが、歩きながら
心臓がドキドキしながらも、今のことを思い出せば思い出すほど、
スーツの中が完全に勃起してしまいました。駅に着くまでにいったん収まりましたが
何かチンポの先が妙に敏感になってしまい、その日の午前中は、ことあるごとに
勃起してしまい、仕事中困りました。あまりいやらしくなくてすみません。
これが現実です。オナニーを見せたことがやりすぎでしたが、もう少し
エスカレートする展開も期待している自分がいます。
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