スケベ椅子に座らされてアナル穴を弄られた。
彼女に肛門は別名でアナルと呼ぶらしい。
「お客様はいろんな面で初心者さんなので、少しずつゆっくりと、楽しんて行きましょう。」って薄笑い
嬢役なのにやはり私が喘ぎ悶え苦しむのを楽しんでました。
私は射精したいのに出させない。
寸繰り返しの前止めを何度もされてぐったり(泣)
「また1つあなたの性癖を広めたくなりました。
まだまだ女性が好きですよ。
そこら辺から引きずり込んじゃうね。
あっ、先日のマットプレーが中途半端でしたね。」って思い出しらしい。
「一気に落とし込むよりもゆっくりと探ってみたくなりました(´∀`*)ウフフ。
そのマットに移動しましょう。」って手を取って移動
私はころりんと倒れ寝転ぶ。
マットに横たわる感じで(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…
息苦しくて仰向けになったらぶちゅ〜う。
「うっ、うぐっ、(*´σー`)エヘヘ、ここスイッチ。
いつもどおり食べちゃいます。」って口から首筋と身体をまんべんなく愛撫が始まった。
マットの上でころりんと回転させられた。
「今回は背中を開花しちゃいます。
なで肩可愛いなぁ〜ぁ、ツルッ、ぺろっ、ぺろぺろ
「ヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ、(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…」
「(´∀`*)ウフフ、くすぐったさから先が楽しみ。
細身体型の人ってぷりっとしたお尻が可愛い。
(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…ぶちゅ〜う。」
「あっ、そこ、汚ぁ、嫌ぁ〜ぁ、だめ〜ぇ。」
「もうわかってよ〜ぅ、あたしアナル好きなのぅ。
ぶちゅ〜うつんつん、(´Д`)ハァ…、臭うの良い。」
相変わらずアナルのキス、荒々しく猛々しく力強くアナルキスでした。
「あぁ〜ぁ、だめ〜ぇ、嫌ぁ〜ぁ(泣)」
彼の舌アナル穴をほじくり、尖った舌で押し広げる「今日は此処を集中的に開花しちゃいますね。
アナル穴を犯しちゃう。
これからのお楽しみに必要不可欠よぅ。」
「あぁ〜ぁ、変態〜ぃ(。>﹏<。)、嫌ぁ〜ぁ。」
「こちらの世界の洗礼儀式ですわぁ〜ぁ。
ずぶっ、ぐさぁ、ぐっぐっ。」って穴を突き刺す。
「あっ、うわぁ~ぁ。」って身体が仰け反った。
「あらぁ〜ぁ、腰が浮き上がってますねぇ?
もうちんこがギンギンねぇ(´∀`*)ウフフ
亀ちゃんから涙出てますよ。
ならば竿を押さえ込んで〜ぇ。
「うっ、あぁ〜ぁ、あう〜ぅ。」バックフェラチオ。
マットに乗って私の身体の下に滑り込みました。
彼女のパンティーが目の前にぶち当たる。
もっこり膨らんで湿ってる?
唇にポンポンと触れてました。
「( ^ω^)おっ、おおぅ(´∀`*)ウフフ、珍しい。」
この時は女の子のパンティーに思え思わず舐めてしまいました。
「(´∀`*)ウフフ、無理しなくていい。
それにしても袋でっかいですねぇ、ぱくっ。」
「ヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ、、うわぁ~ぁ、だめ〜ぇ。」
「これだけ大きいと敏感だねぇ。
ならば乗っちゃってください。」とまた身体を滑り込みました。
「あたしの顔の上に跨ってくださいね。」
「えっ(゜.゜)それぁちょっと〜ぅ(*´ェ`*)ポッ」
「ほらぁ、逃げちゃだめです。
鼻穴をアナル穴でふさぐ、乗ってください。」って力強く逃げられなかった。
「ぐはぁ〜ぁ、(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…、苦しぃ。」
「髭のチクチク痛ぁ(。>﹏<。)」
「だったら、動いて〜ぇ、ぺろっ、ぺろぺろ。」
「ヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ、くすぐったあぁ〜ぁ。」
「穴ずぶっ、ぐさぁ。」
「ヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ、痛ぁ、あ、あぁ〜ぁ、あう〜ぅ。」
って彼は私の手を捕まえていて逃げ場顔面の限られた狭い距離でした。
その逃げ腰は顔面を前後左右に逃げるだけでした。
跳ねれば腕を引っばる。
落下するとアナル穴が鼻にぶち当たる。
そのタイミングで穴をぺろっぺろぺろ。
「あぁ〜ぁ、くすぐったあぁ〜ぁ。くねくね。
あっ、でも気持ち良いかも〜ぅ。」
「そうそう、穴を擦り付ければ気持ち良いよ。」
「そんな変な事はぁ〜ぁ(。>﹏<。)」
「だったら玉食べちゃいます、がぶっ。」
「痛ぁ(。>﹏<。)、嫌ぁ〜ぁ、だめ〜ぇ。」と逃げ腰
「穴舐めちゃう。」
「それっ、良い〜ぃ、気持ち良い〜ぃ。」
「良いでしょ良いでしょ、身体起こして〜ぇ。」
って動き制限されて動くうちにアナル穴を舐められ
るの気持ち良くなっちゃた。
「あっ、あぁ〜ぁ、汚い所なのに良いのぅ?」
「ピンク🩷色綺麗、気持ち良くしてあげたい。」
知らず知らずにアナル穴舐めの快感が気持ち良くてたまらなくなっちゃいました。
「あぁ〜ぁ、僕はぁ、おかしい〜ぃ(。>﹏<。)」
「気持ち良い〜ぃのは、変ではありませんよ。
人は素直に感じまくって良いのだぁ。」ってアナル穴舐めを受け入れちゃいました。
「(´∀`*)ウフフ、ちんこから汁垂れ流しよ。」って薄笑いが聞こえてました。
※元投稿はこちら >>