お風呂場の移動の時には私は全裸で、彼女(変身彼)は下着姿でした。
今回は彼女(変身彼)は彼女として書きます。
こちら板筋違いお許し下さいm(_ _)m
お風呂場に入れると「お客様こちらの椅子にお座りください。」
「(´Д`)ハァ…、何これ?」
「あっ、お客様初めてでしたね、隙間を避けて普通に座って下さい。」
「こうかなぁ〜ぁ?」と座る。
股間に隙間があって空気がすぅすぅ変な感じです。
「それではサービス始めさせていただきます。
ぺろっ、ぺろり、ぺろぺろ、かぽっ、もぐもぐ。」
「あっうっものすごく良い〜ぃ(。>﹏<。)
あわわわ〜ぁ、良い、気持ち良い〜ぃ。」って快感。
舐められてるって久しぶりと身体の奥が疼く。
直ぐにでも出ちゃいそうでした(泣)
《咄嗟に変身してくれた彼には悪いけど、女装しての愛撫の方が私には快感が数倍気持ち良かった?》
「直ぐに出しちゃぁだめ〜ぇ、少し我慢なさって。
ぐっ(๑•̀ㅂ•́)و✧ぐぐっ。」
「あっ、あう〜ぅ、えっ(゜.゜)、アレッ?」
「(´∀`*)ウフフ、あたしの奥義、寸前止めでした。
(*´σー`)エヘヘ、たっぷりいじめちゃう。」
今まで彼がしなかった奥義?
汁漏れで竿に汁が垂れ流し状態なのに射精ができなかった?
「(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…、気持ち良いけど辛い。」
「殿方は出しちゃたら醒めちゃうでしょ?
少しMっ気に躾しちゃいますねぇ(´∀`*)ウフフ
覚悟なさってくださいませ。
ではこちらの刺激も、なでなで、こちょ、こちょ。」
「えっ(゜.゜)、あわわわ〜ぁ(*´∀`*)
そこ肛門だよ〜ぅ、だめ〜ぇ。」
股間に手を入って来たと思ったら肛門を弄られた?
「ずぶっ。ぐさぁ、うっ、痛ぁ(。>﹏<。)」
「(´∀`*)ウフフお客様は処女なんですね。
少しずつゆっくりほぐしてあげましょう。
これはものすごく貴重人種嬉しくなっちゃう。
では少し休憩しましょう。
このマットで休んでくださいませ。
(´∀`*)ウフフ久しぶりにワクワクしちゃう。」
そういえば身障者トイレでマット敷いてイタズラの時の事思い出した。
あの時の続きだと思うと怖い様なムズムズしている
そんな変な自分が恐ろしいです。
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