相手が女装してくれた彼とわかって複雑でした。
でも「お客様あまり遊び知らないんですね。
(´∀`*)ウフフ私に任せてください。」と言う。
変身してまで私を喜ばす姿勢に甘える事に感激と感謝の気持ちになった。
「宜しくお願いいたします。」とここは雰囲気に乗る事にしました。
「はい特別サービスコースお任せください。
ぶちゅ〜う、あっ、大っきい、硬ぁ、凄っ。」
「(*´σー`)エヘヘ、、恥ずかしなぁ、普通ですよ。」
「いえいえこの亀ちゃん大っきいです、かぷっ。」
「うっ、あわわわ〜ぁ、だめ〜ぇ、僕早いよ。」
「竿長が〜ぁ、食べちゃう、あっ、もう汁漏れ?」
「あぁ〜ぁ、気持ち良い〜ぃ、初めてだぁ〜ぁ。」
「さぁ、竿の根本までだぁ。」と口内にずぶっ。
「うっ、うぐっ、ううぅ、あぁ〜ぁ、もう〜ぅ。」
と彼女は戸惑いながらも受け入れが嬉しい。
「大っきい〜ぃ、ヌルヌル〜ぅ、汁美味しい。
(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…、オケケも掃除しますね。」と一旦口離して陰毛をぺろっ、ぺろり、ぺろぺろ。
「玉、袋、金玉袋も舐めてよ。」
「はい、かぷっ、凄く膨らんでますねぇ?」
「わかるだろ、溜まってるんだ、なんとかしろ!」
「あっ、そこされると出ちゃう〜ぅ。」と命令調とお願い調と会話が混じってる。
「お客様はSっ気ありますね?」
「えっ(゜.゜)、Sとは?」
「相手が苦しむの喜ぶと主張の強い人の性格です。」
「そうかなぁ?あまり気にした事ないよ。」
「殿方はその方がよろしいと思います。
私は尽くすのが好きなタイプです。
これからは敬語使わず命令口調で構いませんよ。
(´∀`*)ウフフ、強い男を前面に出してくださいね。」
ここで私の隠れてた性格が暴露されたと思います。
「あっ、ハイ、ではなく、ウムッ、私のちんこ他全てをまんべんなく舐めまわせ、尽くせ!
うっ(´;ω;`)ウッ…、良い〜ぃ、いや、良いぞ。」
「お客様お風呂場に行きましょう。
そちらの様々な設備を屈してお仕えさせてくださいませ( ̄ー ̄)ニヤリ」と薄笑い。
お風呂場に移動しました。
※元投稿はこちら >>