奴の愛撫は本当に凄かった。
亀頭を丁寧に舐めてから徐々に竿を飲み込んで行く
こちらが腰を抜き出す動きに合わせているんだ。
この感触は喉粘膜が女性の膣に似たヌルヌル感触で挿入を許す様な拒み擦れだけで拒み侵入を拒む。
男としては破壊、突破したい欲望が沸き上がる。
それでいて喉を締めつけて舌が竿に絡みつく。
この女性性器の内部に似た感激は初めて味わった。
このままだと奴に口内射精しちまう。
10才以上年下のマッチョ体型の若い人に命令口調でしゃぶらせてる優越感にめちゃ興奮していた。
でも折角だから、「おいストップだ。お前立ってみろ。」
「あっ、ハイ。」
こちらは便座に座り素晴らしい肉体美を観察した。
引き締まった良い胸板してやがる。
まだまだ若いのに黒くなった乳首、こいつ結構遊んでるなと抓ってやった。
「あっ、あぁ〜ぁ、兄貴俺乳首弱い。」
「かぷっ、咬み咬み。」と乳首をいたぶる。
奴はのけぞって身体をくねくねさせる。
サポーターパンツのちんこの部分からは汁がぷくっぷくっと溢れ出した。
「そんな事されたら俺逝っちゃう。」
その瞬間に奴のパンツを一気に下げた。
《( ゚д゚)ハッ!、ヘ(゚∀゚ヘ)アヒャでかぁ?見事な魔羅。》
「こんな立派な魔羅してるじやね〜か。
なのにしゃぶり好き?」
「ハイ、しゃぶりながらオナするの好きなんすょ。」
と奴を座らせた。
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