「さっきビデオの続きを見よう。」と映像が流れる。
《息子が母親のパンティーを穿き親のセックスを覗き見してる。
仰向けで拘束された私は映像を|д゚)チラッ|д゚)チラッ
彼のパンティーに( ゚д゚)ハッ!
水色のTバックパンティー陰毛は無い?
映像では母親のパンティーの臭い嗅とおちんちんを擦りながらの男の子のオナニーにドキドキした。
「この男の子はまだ中学生になったばかりの設定、君はいつ頃にオナニーを始めた?」
「、、、、」
《映像は男の子がパンティーをずらし皮かぶりの包茎おちんちんを触る。
すると仰向けの私に彼が抱きついて来た。》
「君の身体あったかい。
青ブリーフってノンケだろう?
そこがノンエロい。
汗臭い、ザラザラしててびったりと張り付いてる。
可愛いからキスしちゃう。」
「(´;ω;`)ウッ…うぐぐっ、うう~ん、嫌ぁ。」
「真っ赤になっちゃうなんて本当に可愛いよ。
その照れた顔もらった。」と写真をカシャカシャと撮る。
「やめろ〜ろぅ、何してるんだ。」
「(´∀`*)ウフフこれからだよ。
まずは、どうしょうかな?
そうだ手首キズになっちゃうから外してあげる。
あのさぁ手錠は外すけど、トイレの事や今のキス全て動画と会話の録音してる。」
「💬」
《手錠を外して自由になった。》
「ねぇ、うつ伏せになってよ。」
《トイレの痴態と強引ではあるが淫ら行為が押さえられてる。
抵抗するとかえって不味い。》
彼は後ろにまわり、うつ伏せになった私のお尻の中央のラインを指でなぞったり、金玉袋を摘む。
「お尻もエロい、こんなお尻はTバックパンティーが似合うよ。」と( ̄ー ̄)ニヤリ
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