「さぁ、この人の肉体美の撮影は全て終わった。」「すまんが穴を覗きたいが何かある?」
「それでしたらこのクスコでずぶっ。」
「えっ、嫌ぁ(。>﹏<。)」
「動いてはいけません、アナル穴は敏感な性器。
変に動くとキズついたり、変に拡がる( ̄ー ̄)ニヤリ
あっ、白い棒は消化不良のイカ刺身ですね~ぇ。」
「それ食べたい。」
「わかりました、それではピンセットで引っ張り出しましょう。
ぐい〜い、ぴ〜ん、抜く瞬間エロスですよ~ぅ。」
《おじいちゃんはこのスマホを持って覗き込んでいてください。
少し練習しましょう。
そうそう其処を押したら後は良い角度を狙って!》
と練習をさせてました。
「それではイカの産卵シーンをしましょう。」
まだぴ〜んと咥えて頑張ってますね。
それを無理やり引っ張りった時の穴の拡がりと閉じが貴重映像ですよ。」
「あぁ、嫌ぁ(泣)」
「ほお~ぅ、やはり処女穴は閉じの力強い。
中々離さない。」
「嫌ぁ〜ぁ〜ぁ。」ってと叫んだ。
その瞬間肛門の穴が少し開いたらしい。
《ぬちゃ、ぷにゃ。
⚫⚫⚫を出した時に似た感覚があった。》
「( ^ω^)おっ、拡がる瞬間バッチリ見えた。」
「はいはい、ちょっと貸してください。」と撮影動画をチェックしてる。
「おじいちゃんこれ見て見て、貴重映像ですよ。
これ後で私のスマホにももらえません?
私のしごきネタにしたいです。」と2人の変態に辱めされた(泣)
「(´∀`*)ウフフ後は臭い嗅ぎでしたね。
おじいちゃんの変態ぶりも撮影でしょう?
お好きに堪能しましょう。」と開脚した金玉袋におじいちゃんの鼻が当たった。
「わし男の穴の臭い大好き、たまらん。」
「撮影終わった、私もお裾分け欲しい。」
「わかった、お礼に臭い嗅ぎと舐めまでは許す。」
「ありがとうございます、では若い肉体美を味わらせてもらいますね( ̄ー ̄)ニヤリ」と中年親父が私に襲いかかってきた。
荒れた唇とザラザラの舌が乱暴に身体を貪り食う。
「俺皮かぶりおちんちんの方が好きだ。」と露わの亀頭をちゅぱぁちゅぱぁ、もぐもぐと食べられてる
「痛い、乱暴にしないでえ〜ぇ(泣)」
「相変わらずお前は下手だ。
フエラはこうやって、優しく少しずつ食べる。」
「( ゚д゚)ハッ!、師匠」
「わしが実践指導するから真似ろぅ。」と2人に交互のおちんちん舐めが始まった。
《おちんちんと金玉袋を2人に代わる代わる舐め回されました。
今までに映画館では1人ずっが相手だった。
同時の愛撫ば初めての体験でした。》
「玉ちゃん食べるとおちんちんがビクッビクッ。
この塩っぱい汁美味しいですね~ぇ。」
「中々の上玉じゃろっぅ。
ちょっとストップ、射精させてはいかん、ドケッ。」
「(´;ω;`)ウッ…、あわわわ〜ぁ、また、嫌ぁ。
このまま出したい〜ぃ。」
「それは駄目、私等の責めを身体に刻み込む。
(´∀`*)ウフフ離れたく無くなるぞ?」と喘ぎ悶える2人がおちんちんとアナル穴の同時舐め回しが始まった。
2人は無言で合図しながら私を責めまくった。
射精せずに射精に似た感覚が何度も襲いかかった。
射精できないでもぐったり(ヽ´ω`)
身体がふわふわと宙に浮く感覚?
私は身体が左右に転がる。
腰が上下に何度も跳ね上がる。
横に身体を曲げてうずくまる。
するとアナル穴に唇と舌が襲いかかっる。
身体がのけぞっるとおちんちんをかぼっと食べられちゃう。
ねちっこい身体の隅々の舐め回しに気持ち良すぎて快感が終わらずに目の前が紫色になって 意識が薄れる。
知らず知らずに失神しちゃたみたいでした(泣)
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