おじいちゃんとお店のおばちゃんや奥の板さんは昔からの顔なじらしい。
私が焼き鳥を食べたいと言うと、「これ極貴重部位の鶏のお肉よ。」とか「若い人ならばボリュームかしらぁ?」と気遣ってくれた。
私気持ち良く酔っていつの間にカウンターに寝込んだらしい。
気付いた時にはベッドに全裸にされおじいちゃんの濃厚キスで起こされた。
「素晴らしい肉体美だ。」と私の身体を貪り食う。
今まで女性を抱く立場だった私が、歳上男性の愛撫されてる。
「あ、あぁ〜ぁ、そんな男同士なのに〜ぃ。」
「(´∀`*)ウフフ女の子になっちゃえば良いんだよ。
乳首なんか感じない?」
「ヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ、くすぐったいです。
あれっ、なんか身体が暖かいです〜ぅ(。>﹏<。)」
「(-ω☆)キラリ、媚薬が効いて来たね。
(´∀`*)ウフフおちんちんが膨らんでるよ。」
《不思議な事に唇の愛撫、吸い付きをされると身体がぐぐつっと疼いてしまうんです。》
「毛は私がツルツルに剃らせてもらったよ。」と他の男の声に(@_@;)
それと皮はバンドで剥けたまま、皮剥け矯正中だ。ピンク色でとても綺麗だ。
もしかしたら女知らない!?
見覚えありお店の奥の板前さんが(・∀・)ニヤニヤしながら自身のちんこを触ってました。
そしておじいちゃんは白い褌姿で、板前さんは透けたTバックパンティー姿だった。
これは普通の男性が身につける様な下着ではない。
板前さんのちんこはもっこりと膨らみ、ちんこ部分に汁が溢れ出してました(。>﹏<。)
「この人の穴を記念に残したいんじゃぁ。」
「はい、固定しますから待っててください。」とバックから何やら出して股を開脚固定した(泣)
「さぁ、これで動けません。
あれっ、この人アナル穴もしっかり閉じた乱れ無し、こちらも肌色綺麗、もしかしたら処女!?」と板前さんのちんこはビクッビクッと動いてました。
おじいちゃんだけでは無く、筋肉質の親父に身体のあちこちの撮影に恥じらいとその後の行為に恐怖を感じて怖い。
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