私は呆気なくちんこが膨らむ感覚に、「あっ、出る、出ちゃう〜ぅ(。>﹏<。)」
「うんうん。良いよ〜ぅ。」
《ピクッピクッ、(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…》》
「凄く勢い良く放つね、そらぁ、もっと出してぇ。」
《ピクッ、びゆ〜ぅ、ぅ、うどくっどくっ。》
「此処に溜まったてるのも出す。
袋をもみもみしてあげましょうね( ̄ー ̄)ニヤリ」
「ぁ(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…、嫌ぁ〜ぁ(´Д`)ハァ…」
《どくっどくっ、じゅわ〜ぁ、じと〜ぅ。》
「袋を舐めると、まだまだ出てくるじゃないか?
若い人のエキス老人に恵んでください。
残さず出しなさい。」と金玉袋から竿の裏と舌が這い回った。
「あっ、また出ちゃう〜ぅ(。>﹏<。)」と連続の射精
間伐入れずの2回も射精なんて初めてした。
崩れ落ちない様に手すりに脇で捕まって無意識に腰が前に数回前後した。
腰をがっちり掴まれ股間の舐め回しされるがまま。
いろんな愛撫で身体の奥の精液をあぶり出されては
射精し、飲み干されました。
こんな大量、しかも長い射精にへろへろに(泣)
手すりに寄りかかり膝落ちしない様にされ、搾り取らてしまった(泣)
《ズルッ、ズズッ、ちゅぱぁちゅぱぁ、ぎゅぎゅ。》
「(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…、もう無い、全部。」
「本当に残って無い?、穴ほじくってょう。」と竿を掴み、舌を強引に尿道穴にぐつっと押し込む。
尿道穴をめくられてじわあ〜ぁ。
とにかく容赦ない愛撫で手すりにやっとこさぶらさがって果てた(泣)
※元投稿はこちら >>