3回目の時だったか、おじさんにアナルが気持ちいいのか訊いてみた。
良さを知ってしまうと、ヤミつきになると言われた。
お掃除フェラされた後、おじさんにお尻を出してと言われるまま、おじさんの顔の前にお尻を突き出す。
おじさんの舌が、僕のアナルを舐め始める。
恥ずかしさと擽ったさに、変な声が出てしまう。
散々舐められると、今度は指でグリグリと弄られた。
ゆっくりと、アナルの中に指が入って来た。
何だか変な感じがしたけど、イヤな感じはしなかった。
アナルの中から、チンポの根元を刺激され、不思議な感覚でした。
それが前立腺だと知るのは、まだまだ先の話ですが、チンポは触られてないのに、何か出そうで出ない何とも不思議な感じでした。
アナルから抜いたおじさんの指には、僕のウンチが付いてしまい、凄く臭かった。
だから、アナル洗浄は大事だと教えられました。
確かに、おじさんのアナルを犯した後、チンポにウンチが付いていた事は無かったし、おじさんはいつもアナルから抜いたチンポを舐めて綺麗にしてくれていた。
帰りに、アダルト書店に連れて行かれ、チンポの形をしたディルドを買って貰った。
興味があるなら、最初はこのサイズから試してごらんと、僕のチンポよりもずっと小さい、10cm位の1番小さなチンポディルドだった。
もちろん、アナル洗浄の仕方も教えてもらい、洗浄用の小さなポンプみたいな物も貰った。
その日から、オナニーとは別にアナニーも覚えてしまったのは言うまでもない。
ちなみに、好奇心から後日オナホールを買って使ってみたが、やはりフェラチオや生のアナルの快感には及ばなかったから、1度しか使ってない。
それから3ヶ月、知らないというか、好奇心は恐ろしい。
おじさんに貰ったディルドが楽に入る様になると、さらに太くて大きなディルドが欲しくなった。
普通は、1段上のディルドにするのだろうが、僕が買ったのはその店にあった2番目に太くて長いディルドでした。
毎日のトイレ通いで、小さいチンポより、太くて硬く長いチンポの方が興奮する様になっていました。
だから、さすがに1番大きなディルドは無理だと判断出来たのに、憧れが勝り、僕が買ったディルドは、太さ4.5cm長さ21cmの極太ディルドでした。
もちろん、最初は全然入りませんでした。
そうなると、どうしても入れてみたくなります。
チャレンジして3ヶ月、風呂場の壁に吸盤で取付けた極太ディルド、僕はバックで犯される自分を想像しながら、奥までディルドを呑み込める様になりました。
そうなるともう、本物を入れてみたい、本物で犯されてみたいという願望が抑えられなくなりました。
前に一度、おじさんに入れてみたいとお願いした事があった(こんな事唯一の肉体関係者であるおじさんにしか頼めません)のですが、タチは出来ない(アナルに入れられるほど硬くならないから)と断られていました。
高3の冬休み、僕は男性専用のサウナに行きました。
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