仕事休みの時に映画館に行く様になった。
それは淫ら行為して抜いてくれる人達数人と仲良くなったからです。
先日も中年の親父が、「( ̄ー ̄)ニヤリ今日はこのパンティーを穿いてよ。」とビニール袋を渡された。
袋には白と水色の2枚有り、「(´∀`*)ウフフ、暗闇では目立つ白が良いな。」とロビーの隅っこで着替えを手伝ってくれた。
なんとそのパンティーの前は布地が有るが、お尻の方には布地無し?
腰とお尻に斜めにバンドが有るだけだ。
「えっ(。>﹏<。)これではお尻はまる見え(汗)
こんなのは恥ずかしいなぁ〜ぁ(。>﹏<。)」
「それ穿いてイタズラさせてくれたら、残りの水色パンティーをあげるよ( ̄ー ̄)ニヤリ」
《こんな変わったパンティーは持って無い。
この人の愛撫はパンティーは中々脱がさずにじわりじわりと布地を舐めまわす。
過去に下着を唾液と汁まみれにされて臭ぁ。
帰る時にコンビニで新品買って帰った。
ならば用意してくれた下着ならば助かります。
それに変なパンティー貰えます。
ロビーの隅っこで目の前で穿き替えした。》
「( ̄ー ̄)ニヤリ既にパンツ汚してるね。」
「さっき映画見て興奮したかなぁ(*´ェ`*)ポッ」
「それじやぁそれは買い取らせてよ。
帰り食事でもしなさい。。」と折った新千円札数枚を渡された。
《映画館に来る時にはイタズラされるので、ゴム伸び切った捨てて構わないパンツで来てる。
ゴミ同然パンツなのにお金貰えた(≧▽≦)》
「さぁ、楽しもうよ。」と場内に入った。
「前のあそこのスペースに行こう。」とスクリーン横
で痴漢行為が始める。
ズボンを下ろし案の定パンティー姿でねっちりの愛撫された(。>﹏<。)
親父は前にしゃがんんで太ももから股間とじわりじわりと唇と舌による念入りの愛撫に、「ぁ、あぁ〜ぁ気持ち良い〜ぃ。」
《今日は汚しても構わないと、気持ち的にも楽だ。》
「今日はズボンも脱いじゃいましょう。」と言う。
《恥ずかしいけども、まぁ今日はお小遣いくれた。従ってあげよう。》
ズボンは脱がされスクリーン隅っこに置かれた。
《その時に気付いたが数人の男達に囲まれてた。》
「う、うう〜ん、ぷりっとした可愛いお尻だ。
( ̄ー ̄)ニヤリどれどれ穴を見せてね。
皆さんこの子処女だから挿入はNG!
でも触る、舐めるは好きだから手伝ってよ。」と誘う
直ぐに1人が親父の横にしゃがんで、ペンライト持って照らす。
「( ^ω^)おっ本当だ。( ̄ー ̄)ニヤリ乱れ無い蕾これ正に処女アナル穴だ。
パートナーさんの穴舐めて良い?」
「舐めてやって下さい、でも優しくしてやってね。」
おそらくは初めてだと思う。」
「えっ(。>﹏<。)、あわわわ〜ぁ、後ろはだめ〜ぇ」
「ちゅっ、ぺろ(๑´ڡ`๑)、ぺろり。」
「(゚∀゚)アヒャ、あ、そこ汚い。」
「この人肛門の臭い萌えちゃう。」
「新たな快感を発掘してやって下さいよ、」
「(゜∀。)ワヒャヒャヒャヒャヒャヒャ、あぁ〜ぁ、恥ずかしい。
でも気持ち良いかも〜ぅ。」
今回は顔なじみにおちんちんの愛撫、新たに加わった男にアナル穴の愛撫された(。>﹏<。)
これレスなのに体験になってるのでこの辺までにします。
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