「君だけ裸にして申しわけない。私等も脱ごう。」
と白衣を投げ捨てた。
青褌、黄色褌、赤褌と信号機の色の褌姿のおじいちゃんに囲まれた。
先ずはいつもの彼に、「私の色にしてやる。」
「(´;ω;`)ウッ…、うぐぐっ。」と濃厚キス。
「それでは私達は平等の乳首を頂こう。」と左右の乳首に唇が当たった。
「私は舐めるのが好き、わしは吸いつきが好き。」と左右異なる愛撫が始まった。
普段乳首など触る事はないが私は「ぁ、あう~う。」
《何故かしら身体がピクッピクッと震えた。》
擦られたり、摘まれたりは2人共の時間差の愛撫を数回されて妙な快感が身体に走っています。
「あ、あぁ〜ぁ、あぁ〜ん。」と身体が浮いちゃう。
「あっ、出ちゃう、逝っちゃう〜ぅ。」と気持ち良かった。
「(´∀`*)ウフフ、乳首逝きしたなぁ( ̄ー ̄)ニヤリ
先走り汁が溢れ出してるね。」
「この人細身だから敏感だね( ̄ー ̄)ニヤリ」
「新しい性感帯発掘してくれてありがとう。
乳首の愛撫を学ぼう、教えてよ。」
《彼は2人の舐めと吸いを左右の乳首で試す。
空いてる乳首は誰かが愛撫してる。
延々と愛撫されて乳首逝きを数回逝った。
射精こそしないけど押し寄せる快感はすごく体力を減らされます。
それだけでへろへろになってしまい、もうどうでもいい気持ちになってました。》
「すっかり乳首が性器だな、何回でもおいで、、、」
ちんこに装着の貞操帯にはビニールチューブがつながれていた。
先走りの汁がポタポタとペットボトルに採取されてました。
「(´∀`*)ウフフ私等のおみあげの男汁をたくさん出してね。」
「あぁ〜ぁ、出ちゃいそう〜ぅ。」
「(´∀`*)ウフフ、これ付けてるから射精はしない。」
「あぁあああっ、出したい〜ぃ、目が回る、おかしくなっちゃう〜ぅ。」
《透明な汁と白い汁がポタポタと溢れ出してた。
チューブの隙間からイカの臭いが漂う。
おそらくは射精せずの精液が溢れてた。
ペットボトルに私の精液がどんどん溜まってます。
そしてその時に目の前が紫色になって、ガクッ。
どうやら強烈な刺激に耐えれずに失神た(。>﹏<。)》
※元投稿はこちら >>