お姫様抱っこされ隣の部屋のベッドに寝かせられた
「手伝って下さい。」と声がけすると白衣姿のおじいちゃん2人が乱入し私を全裸にして押さえる。
「( ̄ー ̄)ニヤリこれ付けさせてもらうね。」とベッドに仰向けの私のちんこに貞操帯を付けられた(泣)
突然の事で私が固まってしまった。
「さぁ、この椅子に座りなさい。」と変な椅子に無理やり押さえられて手足を付属のバンドで拘束した。
「わし着替えて来るからこの人の診察頼む。」
「こんにちは医師の○○です。専門は泌尿器です。」
「やぁ医師の△△だ、専門は肛門です。」
「既に我々は現役引退したが本当にの医者だったから安心して下さい。
(´∀`*)ウフフこれは婦人科の本物の触診拘束椅子、今後のの為に彼に寄贈した。
これからあなたの身体を診察します。」
《昔妻の付き合いで1度だけ婦人科の診察室に入った事がある。その診察台と同じだった。
そこに私が拘束され股開きされた(泣)
いくら引退医者とはいえ恥ずかしくて俯く。》
「亀頭の直経3センチ、竿直経3センチ、ペニスの長さ( ^ω^)おっ15センチだ。
日本人にしてはデカぁ立派だ。
しかしながらどす黒い陰茎だ、女性とかなりやりまくったね( ̄ー ̄)ニヤリ」
「あぁ〜ん但し皮かぶりかぁ~ぁ、これはアンバランス残念だな〜ぁ。」
「どれどれ穴を見せてもらうね( ̄ー ̄)ニヤリ
( ^ω^)おっ、キズ無し、擦れ後無し、穴をしっかりと閉じてる。これは処女穴だ。」
「結論は普通の既婚者さんの親父さんだ。
ゲイ体験は無さそうですね。」
「でも触診されていて汁漏らすとは変態性癖有り。」「まぁ私らもこんなだから変態だ(笑)」
《2人は白衣の股間はお年寄りなのに凄い膨らみ?
そこに褌姿の彼が戻ってきた。》
「とりあえず顔に入れ替え迄は終わった。」
「( ^ω^)おっ、そちらももっこり膨らんでる。」
「早速編集の成果を見せてもらおう。」
《カーテンを開くと大画面のテレビに先程の彼と私の淫ら行為が再生された。》
「うう〜ん、さほど身長差無いからこのままでも良くない?」
「いやいやこの人の太ももはまだ毛あるから別人。
それと中年親父特有のぽっちゃり体型だ。」
《なんと女装の私が巨根ちんこを愛撫してる?
彼と私の顔の入れ替えの合成映像でした。
( ゚д゚)ハッ!辱め受けたはにかむ顔の赤面が合成。
男根を夢中で頬張る女装の私と入れ替えになってました(汗)》
「(´∀`*)ウフフ、顔しか知らない人はあなたが変態で、親父のちんこを舐めまわしてると思うよ。」
「えっ、なんで〜ぇ??」
「良く見てよ、鼻横のホクロ特徴的だ。
これって珍しいだよ、皆君と納得する。」
「もっと身体のバーツ撮影し淫ら行為は君と作る。」
「何の為にそんな偽造までするの(泣)」
「(´∀`*)ウフフ、それは君を私等のおもちゃにしたいからだよ。」
「わかっていると思うけども、これを君の職場やネットにあげたらどうなる?
今時の社会は怖いよねぇ〜ぇ( ̄ー ̄)ニヤリ」
「ウッ…、鬼、悪魔。」
「皆の衆とりあえず若い肉体美を堪能しましょう。」
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