私に逆らわずに口内を犯されてました。
そして「ゲホッ、うげっ。」と嗚咽し離れた時に赤い口紅が溶けてちんこは斑赤い。
「あっ、真っ赤、もう処女なんだから優しくしてぇ〜ぇ。」
《女装したのは妻を亡くした気遣いではなかった。私が浮かれ気味になったのを( ̄ー ̄)ニヤリ
何やら企みがあり誘導する様に思えた。
その時はまだまだわからなかった。》
「うんわかった。ならば金玉袋舐めなさい。」
「まぁ、ぷるんぷるんの膨らんだ袋、美味しそう。遠慮なく頂きま〜す。」
《かぼっ、もぐもぐ、噛むかむ。》
「(´;ω;`)ウッ…、痛ぁ。」
「(´∀`*)ウフフ溜めすぎだからよ。
片方の玉食べちゃいます。」
「うわあ〜ぁ、痛ぁ、だめ〜ぇ。」
「あっ、汁がぷくっと出てる。
(*´σー`)エヘヘこれ面白い。
もう1つもね、(゜∀。)ワヒャヒャヒャヒャヒャヒャ。
どんどん溢れ出す。」
「やめろ〜ろぅ、痛いの苦手、ちんこの方を舐め。」
「だめ〜ぇ、気持ちよさは深層から湧き上がる。
そろそろベッドで可愛がってあげる。」と腰砕けした私に近づく。
《女装させ口内を犯される事にも拒まず、調子こいて欲望を湧き上がらせる。
暫く自由させながらも、じわりじわりと己の欲求に誘導する。
金玉袋愛撫でへろへろの私をひょいと抱き上げる。
股ぐらの愛撫で薄化粧は崩れ男顔になってた。
もう女装の芝居ではなく、雄の顔と言葉使い。
170cmの私を軽々とお姫様抱っこして運ばれた。
この時点で立場逆転した。
私は歳上男性に抱かれる女の子となる。》
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