しゃがんだ股の赤いパンティーが|д゚)チラッ
視界には長髪の頭と赤い口紅の唇が半勃ちちんこをチュッ(;´Д`)ハァハァ
唇がちんこを押さえて皮をむぎゅ〜うと剥かれてる
「ぁ、あぁ〜ぁ、良い〜ぃ。」
「(´∀`*)ウフフ亀ちゃんが現れたね。
カリ首の黄ばみと白い汚れがびっしりね。臭う。
オチンポの臭い、チンカスの臭い、愛おしいオチンポだわあ〜ぁ。
でもぷくっと膨らみの亀頭と竿の長さはすごい。」
「あぁ〜ぁ、気持ち良い〜ぃ。」
《戻ろうとする皮少し舌を出し何度も皮を剥かれる
こびりついている恥垢を唾液で溶かして舐め取る。》
「(´∀`*)ウフフ、汁いつもよりも多いねえ〜ぇ?
入れたい?」
「(;´Д`)ハァハァ、はい(*´ェ`*)ポッ」
「どうぞ。」と口を半開きにしてくれた。
「ずぶっ、うう」
「遠慮しなくて良いよ、やりたくて来たんだ。
何なら食べちゃいます。」
《ぱくっ、グチュグチュ。
部屋に響く音とイカ臭い臭いが漂う。
実は私彼の唇のテクニックに病みつきなってる。》
「(´∀`*)ウフフ女装だと溢れ出す汁の勢いと量が半端ないね。
そうかぁ、この方向で攻めて、少しずつ慣らしていって、落とちゃおぅ。」
「ぁ、あぁ〜ぁ、暖かい、この包み込む感触が気持ち良い〜ぃ。」
《今までいろんな男達に割り切ってフエラをされてるが、皮かぶりおちんちんの皮をじわりじわりと剥いて、身体の奥から汁を誘い出す匠技に私は弱い。「皮剥くと奥さんの愛液をたっぷり染みた黒ずんだ亀頭がいやらしいなぁ〜ぁ。
それと竿の長さは本当に長い、まだまだ残ってる。
根本まで入れて欲しい。
入れ歯外す手加減せず押し込んでね。
もう話せない。」
《私は頭を掴み、ずぶっ、うう、ずぶずぶ、(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…、うう、食べてぇ。
もぐもぐ、おおっ、良い、そらあ〜ぁ、うげっ。
ぶにょ、ぶにょ。》
「絡みつく粘膜気持ち良い〜ぃ、正にまんこ。」
《入れ歯が無い口内は正に女性性器の膣です。
ぬちゃぬちゃ、もぐもぐ、むにゅ〜ぅ。》
「(´;ω;`)ウッ…、締まる、この締めつけ、あ、あぁ〜ぁ、気持ち良い〜ぃ。」
《私は頭を掴み、無意識に腰を前後に動いてる。
この感触妻にまんこに出し入れしてたのを思い出してる。》
「あぁ〜ぁ、○○○のまんこ気持ち良い〜ぃ。」って抱き寄せてしまった。
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