かずさま、直接のメッセージありがとうございます。
そうですね、やはり「ノンケなのに男の人に抱かれて悦んでしまう」という背徳感が何ものにも
代えがたい快感であったところから、どんどんのめり込んでいったという感じですね。
私の場合は、オナニーも含め自分で拡張し、ゲイサウナなどに出向き抱いて貰う、を繰り返していました。
ただ、ノンケだった事が仇になり、射精すると賢者タイムがやって来て凄い嫌悪感に悩まされていました。
せっかく抱いてくれた男の人が目の前にいるのに自分が逝った途端、早く帰りたいって思ってしまいます。
でも、一晩経つと、そんな嫌悪感はどこへやら、また男の人と絡みたいと思ってしまいます。
また肛門の快感とは別に乳首の開発もしたおかげで、乳首は1cmぐらいに肥大し、乳首オナニーだけで射精
が出来るようにもなりました。
そんな私ですが、もっとメスに近付きたいという願望から、貞操帯を使うようになりました。貞操帯・・・
というより今はコンパクトな貞操具と言った方がいいぐらいの器具ですが、10年前から使い始めて、今でも
ほぼ24時間付けっぱなしで過ごしています。完全にペニスが無くなる感じのフラットタイプで、股間には
玉だけぶらさがっていて竿はない、みたいな状態です。
で、そうやって自分から「勃起出来ないように」していった結果、全く勃起していないフニャチンで、それも
貞操具を付けたままで射精するようになりました。また射精を伴わない「メス逝き」も出来るようになりました。
そうやって、どんどん男として出来損ないになっていくに従い、徐々にではありますが射精した後でも
あまり嫌悪感を感じなくなり、ある意味ノンケのままでホモSEXを謳歌できるようになりました。
ところが、そこにコロナ禍がやってきて、行きつけだったゲイサウナがことごとく閉館してしまいました。
ゲイサウナで本物での肛門性交に慣れきってしまっていた私は、ディルドによるオナニーでは満足できず
自然に肛門より乳首に重点を置いたオナニーするようになり現在に至ります。
毎晩のように、乳首でメス逝きする一方で、週に一回程度は射精もしていますが、さほど射精欲もなく
淡々と暮らしている感じですね。もしお相手がいれば、濃厚なSEXはしてみたいと思っていますが。
一応ナンネットのIDも載せておきますので、よかったらご覧ください。結構Mなので、引かれるかもですが・・・・
※元投稿はこちら >>