その昔、学生時代に見せてもらった裏本(男女の無修正のSex物)を開いた瞬間、まだ童貞だった私は女性のおまんこよりも男性の勃起したおちんぽとパイパンのタマタマに目を奪われ、目を離せないままイッてしまい、後から思い出してもおちんぽ・タマタマ・精液しか思い出せず、何度も何度もオナニーしてしまっていました
当時は周囲に同性愛者だと気付かれるだけで社会的死を意味するようなご時世でしたが、自分に嘘は付けないもので、
その後初めて男性のおちんぽを口に含んだ瞬間に「あぁっ、自分はこれ(フェラ)をする為に生まれて来たんだ!」と全身の毛が逆立つような快感で脳イキしてしまい、否応無しに自分は男性同性愛者なんだ!と体の芯に刻み付けられた事で
逆に「もう迷わなくて良いんだ!」という安心感・幸福感を感じて目の前がパァ〜ッと開けた感じがしたのを覚えています
それ以来オナネタはゲイ物か、男女物でも男優さんしか目に映りません
男の体で生まれても男の人を見てお尻の穴が疼き、男の人じゃないとイケない自分が幸せなんです♥
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