下半身をくまなく動画と撮影をする姿は、カメラマンだった。
「陰毛を寄せて男性性器を、見せびらかしてね。」
とか「陰茎を押さえてそのままです。
陰茎小帯の血管の浮き出て、最高ですよ。」
って次々と羞恥心を煽る。
その巧みな話術に興奮してしまいました。
尿道穴からは、尿よりも我慢汁が「ぷくぷく」
って溢れ出してしまいました。
「溢れ出す汁の瞬間頂きました。
素晴らしいよ。」
「だめ~ぇ、もうオシッコ漏れちゃうよ(泣)
「これ使ってください。」ってペットボトルを渡された。
口元が、改装されている。
亀頭が、挿入できる大きさに口元が広げられていました。
直ぐに口元に挿入して、放尿を始めた。
「ドボッ、ジョロジョロ。」ってすごい音と勢いよく尿が放出されている。
「尿道穴からの押し出す、尿の溢れ具合も鮮明にとらえてるよ(*´∀`*)
中では泡立っているね。」ってまた煽られた中での放出でした。
人に放尿シーンを撮影されている羞恥心に堪えながら放尿を続きます。
淫らな行為を撮影させるならば、もっと高額を要求すれば良かった。
勢いよく放尿する水筒の中では、泡立っている
罪悪感と後悔で、いっぱいになりました。
僕は、「よろよろ」って便器に座った。
トイレなどでの放尿は、日常茶飯事だけども撮影されているとなると違った。
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