「ぶう~ぅ。」って、インタホンが、なった。
「お客様直ぐに、覆面してください。」
Σ ゚Д゚≡( /)/エェッ!
「現在他の部屋のお客様に素顔見られてる。」
あわてて覆面した。
「部屋の注意説明を、今1度読んでください。
ドアを開けた時から、撮影は始まっていますよ。」
「だめです。顔ばれは、困る。
なんとかしてよ。」
「安心してください。
数分間の撮影動画は、こちらにて消去します。
作品には、なりません。
但し数分間は、他の部屋のお客様に素顔見られてしまいました。
十分注意してくださいませ。
ドアの照明スイッチ横のボタンを直ぐに押してください。
はい、これで完全な個室状態になりました。
これには他の部屋には、見えていません。
今1度注意説明を、お読みになってから行動してくださいませ。」って言われた。
説明を読みました。
画面の「入室状況」ってボタンをクリックした。
数個の部屋番号と映像が、写し出されてる。
僕の隣の部屋には、凄く若い男の子が入った。
覆面姿の坊主頭の若者が、入った。
スポーツバックの学生服からは、一瞬ちらりと見えた。
高校生の男の子じゃん。
未成年者は、だめだろうよ(`へ´*)ノ
直ぐにノックされている。
中年のおじいさんらしき人が、覆面で入室した。
男の子が、抱きつく。
「パチッ。」って映像が、切れる。
映像遮断のスイッチを押されたんだ。
「パチッ」って映像が入った。
男の子の後ろからおじさんが、生挿入している。
覆面姿の男の子が、喘ぐ姿が放映されている。
男の子は、遣られにきたんだ?
青年のちんこの尿道穴からは、我慢汁が溢れ出して
ポタポタと布団に垂れ流ししていました。
続きもう一人のおじさんが、入った。
青年は、そのおじさんのちんこに頬擦りして舐め始めた。
もう一人のおじいさんが、入った。
青年のちんこを舐め始めた。
青年は、おじいさんのちんこを舐めてる。
青年のちんこは、舐め廻されてる。
アナル穴には、挿入されている。
すごい光景だった。
凄く光景の放映でした。
三人の乱行交尾を始めた。
「とんとん」ってドアが、ノックされた。
小窓で確認すると、同世代位の人らしき人が覆面で頭下げてる。
チェーンのまま少し開ける。
「お手伝いしたいんだけども、だめですか?」
「お願いします。」って開ける。
直ぐに鍵を閉める。
その人は、僕の服を脱がしながら話す。
「あなたも、この男の子を狙ってるの?」
「いやたまたま見ていたんだ。」
「この男の子高校野球部なんだけどね。
やりちんこでさぁ。
毎回たくさんの人に、中だしされている。
この若さで、こんな乱れてると怖いよね。
入れて病気移されかねないよ。」
「あっ、ぅ。」
「乳首感じる。」
「ああ~ぁ、なんか不思議な感覚ですね。
男なのに乳首がぁ?」
「あなたは、まだ経験少ないでしょう?」
「恥ずかしながら、実はまだまだ初心者だよ。
「そんなあなたは、この高校の男の子よりも、
かわいいよ(*´∀`*)」
ってパンツを下ろされた。
「あっ、他の部屋にはばれてない?」
「はい、切断済みです。
安心して任せてください。
贅肉無い素晴らしい身体ですよ。
ちんこも見せてね(*´∀`*)」ってパンツを下ろされた。」
画面を見た。
挿入していた人は、次々と代わり青年の太ももには、中だしされた精子?
溢れ落ちていました。
何人に遣られたんだ。
「あなたは、僕なんかで良いの?」
「ほらぁ、あの男の子は、誰でもやらせるから怖くてね。
あなたみたいな青年が、好みですよ。
当然女の子も、抱くでしょう。
このおっきいちんこでね。」ってくわえられた。
「ぅ。うっ。」
「牝の汁しか浴びせいないから、若いわりには
黒光りちんこなんですね。
男の世界ならば、汚れませんよ。
こちらの世界を、もっと知りなさいよ。」
って舐め廻された。
「あっ、ああ~ぁ、同性に舐められるのには、
少しずつ慣れてきてはいるんだ、ああ~ぁ。」
「そうそう快楽に差別と偏見はすてなさい。
自分に素直になりましょうよ(*´∀`*)
女でもこの様にピンポイントに舐められるのは、
熟女ぐらいですよ。」
ってちんこから金たまと舐め廻された。
その人の言うとおりです。
若い女の子は、まんこを舐めてと甘えられる。
けれどもちんこを舐めては、くれない。
熟女は、勃起されると直ぐに馬乗りされる。
男の愛撫は、悶絶するまで攻められる。
正直癖になり始めています。
ちんこを舐めてくれるならば、男にも差し出す様になってきています。
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