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ゲイ体験告白

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2
投稿者:(無名)
僕は、いつも覆面をしている。
過激なパンティーでも、恥ずかしくありません。
同じく覆面の人が、いた。
普通のトランスパンツで、綺麗な身体だった。
後ろから抱きしめて、お尻にちんこを押し付けて乳首とちんこを触った。
「あっ、ああ~ぁ。」って悶えてむくむくと勃起した。
彼が振りかえる。
そして僕を壁に押しつけて、キスを迫った。
「うぐっ、うっ。」って、いきなりのキスに驚く。
覆面は、目と口だけは、隠れていなかった。

無抵抗で。舌も受け入れてしまった。
同性団体との脳厚なキスなのに、メロメロにされた。 
この人のテクニックすごい。
間近で見たら、もみ上げと髪の毛に白髪がある。
痩せてる人だった。
かなり年上の人だった。
覆面だとこんな事が、すらわからない。
彼は、座りながら、僕の乳首からおへそと這う様に
身体を愛撫した。
「かわいいパンティーはいているね(*´∀`*)
見せてね。
ってパンティーを直ぐ下ろされた。」

「あれ~ぇ、毛が見えないね。」
「剃られちゃたからぁ(>_<)」って恥じらう。
「小学生の男の子みたいに、綺麗ですよ。
皆さん見てやってください。」って身体をずらした。
通路側からは数人が、「おっ、パイパンかよ。
良いもの見せてもらった。」
「アナルの方も、見せてくれよ。」
って覗き穴のたくさんの瞳を確認した。
後ろ向きにされて、お尻のお肉をつかみ広げられた。
「ペンライトで、照らしてよ。」
「綺麗なつぼみに、入れたいなぁ。」
「挿入は、できない。
舐めるならば、お直りすればぁ。
但しこちらは、初心者クラスだから過激な事は、できないよ。」って声のやり取りがあった。
しかしながらたくさんの人に、ほじくられのアナル穴を見られてるんだぁ(>_<)
露出癖ないが、かなり興奮しました。

「皮剥いてあげなよ。」
「そうだね。
おそらく仮性だと思う。」って皮を下げられた。
「うっ、あう~ぅ(>_<)」
「おっと、もうお漏らしを始めた。ペロッ。」
って亀頭を舐められた。
尿道穴も、舌で、「ペロッ、ペロペロ」って舐め始めた。
「ああ~ぁ、そんな激しく舐められちゃうとだめです。」
「敏感だね~ぇ、次々と溢れ出したね(*´∀`*)」
って我慢汁を舐め廻された。
「この子のもっと近くで、みたい。」って数人の移動する駆け足が始まった。

「はあはあ、俺お尻もらって良いすかぁ?」って声が、聞こえた。
振り替えると、スキンヘッドの若いお兄さんが
ニコニコしている。
直ぐにお尻のお肉を広げられてアナル穴を見られる。
この人のアナル綺麗ですよ(*´∀`*) 
初物いただきま~す。」
「ぶちゅ、ペロペロ」ってアナル穴を舐め始めた。
気持ち良くて、逃げられなかった。
「硬い穴だなぁ?
広げちゃうね(*´∀`*)
「あっ、だめ、そこはいやぁ~ぁ。」って前に逃げる。
「うっ、うぐっぅ。」ってちんこを舐めてる人の
口にちんこを押し込んでしまいました。

「ごほっ、ぐえ~ぇ、いきなりは困るなぁ。
でも美味しいから、いただきま~す。」って亀頭と
くびれを舐められて、皮を唇で押さえつけてまた剥かれた。
仮性包茎ちんこは、無防備に益々敏感になった。
「ぁ、ああ~ぅ(>_<)」って後ろに逃げる。
「ズブッ。」「あっ。」
後ろは、任せてよ(*´∀`*)
穴こじ開けてあげるからね。」
って言う。
「むにょ、むにょ。」って穴を、広げ始めた。
僕は、ちんことアナル穴を、同時に愛撫されて
「ああ~ぁ(>_<)もう出ちゃう~ぅ(>_<)」
「う、ああ~ぁ(>_<)」って射精してしまいました。そしてへなへなと座り込みました。
「もう出しちゃたんだ」ってソファーベッドに寝かされた。
「はあはあ。」って洗い息遣いで寝転ぶ。
「残ったのだけども、吸わせてね(*´∀`*)」
ってスキンヘッドのお兄ちゃんに、汚れたちんこを舐め廻された。
「少し休めば回復するね(*´∀`*)」
じゃあ、またねヾ(´∀`ヾ)」ってふたりは、去って行った。
いきなり後ろからと前と同時の刺激には、とても耐えられない。
僕は、射精して賢者タイムできなく、ソファーベッドで果てて寝転ぶ。
すこし寝込んだ。

かなり奥から、身体がぶつかりあう音が響きわたる。
「ああ~ん、すごい~い。」
「パンパンパン」って音が、声が聞こえた。
「この人のアナル穴は、すごく絞まる~ぅ。」
って先ほどのスキンヘッドの人の声が、聞こえた。
 またやられてる人も、いるんだぁ(>_<)

「こっちにも、回してよ。」って隣から聞こえた。
「ご指名かかったよ。
さぁ来いよ。」って僕の寝てる横を、さっきのふたりに支えられて、隣の扉に移動していました。
身体からは、若い人か?

しばらくして、「ああ~ぁ、2本なんか絶対に
無理ですぅ。」
って悲鳴が、聞こえた。
「いや、もう入れてしまいましたよ(*´∀`*)
すんなり入ったよ。
お兄ちゃんかなり遊んでいるね。」
「ああ~ん、まんこが、壊れちゃう~ぅ(>_<)」
「お兄ちゃん騒ぎ過ぎだ。」
「僕のくわえてれば、気まぎれるよ(*´∀`*)」
「ぅ、うぐっ。」
「この人のふぇらぁたまらない。
僕は、すぐ出ちゃうよ。」って1人目の口内射精したみたいです。

「俺は、今朝母ちゃんとやったばかりだ。
洗ってこなかったよ。
女の愛液まみれのちんこは、珍しいよ。
掃除頼むよ(*´∀`*)」って次の人が、お口に入れているみたいです。 
「この人母ちゃんよりよいもうまい。
やべぇ、俺もああ~ぁ、出ちゃう。」ってふたり目の口内射精した。 

「このお兄ちゃんのアナルに2本すっかりくわえこんだぜ。
先っぽ同士が、擦れるとたまらない。
先輩すいません。
俺は、出ちゃう。」
「おぅ~ぅ。」
「あっ、〇〇後輩のくせに、俺より先に出しやがた。
まぁ、ローションの変わりになるぜ。
ゆっくりと突き上げてあげるね(*´∀`*)」
「ああ~ん、この人羨ましい。
お口とまんこに、たくさんもらっている。
もっと欲張りさんね。
あたしが、あなたの種もらう。
私に出して、孕ませて(*´∀`*)
たっぷりと出してかまわないからぁ。」って馬乗りする人も、現れたみたいです。

「このお兄ちゃんタフだ。
すげえ変態だ。
お口に次々と、アナルに入れられっぱのままで、
突き上げられてよ。
今度は、ちんこは、包まれてる。
こんな変態は、珍しい。
出したら、交代してくれよ。
野獣の列できているだからよぅ。」
ってにぎわう声が、聞こえた。
たくさんの人が、集まっている??
いつもながらの強姦が、開催中です。

仕切り板は、天井まではとどいていない。
犯される人の喘ぎ声と悶えている声は、筒抜けです。
それに雄の汗臭いが、充満していました。
たくさんの精子のにおいも、漂う。
「ああ~たっぷり出した。」って去る人の足音が、
「みしっ、みしっ。」って聞こえた。

その時に、僕の方にも、「かわいいお尻だね。」
って押そう人が、現れた。
うつ伏せの僕のアナル穴を舐め始めた。
その人は、「私の上に乗ってください。」
って馬乗りを強要した。
遠慮しながら腰を下ろした。
彼の顔の上に、お尻をのせた。

「私男の臭いアナルが、大好きなんです。
でもあなたの穴は、既に誰かの唾液の後ですね。
口入れは、取られたの悔しい。
でも気持ち良くしてあげる。」ってアナル穴を舐め始めた。
「あっ、今日はなぜ後ろばかりを責める 
舐められちゃうのぅ~ぅ(>_<)」
「だって今日は、アナル舐めイベントよ(*´∀`*)
月1のアナル好きが、たくさん集合する日よ。」
「そんなぁ~ぁ(>_<)」って支えてる手を動かし逃げる。
「だめ~ぇ、逃がさない。」って手のひらを絡ませた。 
手のひらに、足で押さえつけられた。
逃げられなくなった。

太ももをつかまれて、アナル穴だけを舐め廻された。
引き寄せられてその人の顔の上で、左右上下に悶えて苦しむ。
彼は、起き上がりました。
身体を曲げられた。
尿道穴から、溢れた汁を、「ペロッ、ペロペロ」  って舐め取る。
アナル丸見えの恥ずかしい格好にされた。
ちんぐりかえしですよ(泣)

足をつかまれて、またアナル穴に舌だけでほじくられたり、突き刺された。
とにかくアナルをひたすら攻められた。
そんなアナル穴好き達に、舐め廻された。
射精した精子を、次々と味見されて批評される。
「若い男の子のは、濃いね(*´∀`*)
においも、強烈なにおいですね。」
ってたくさんの人に、辱しめを受けた。
僕の場合は、顔はガードして口内には、 ちんこを
入れさせなかった。
その代わりに、ちんことアナル穴舐めの同時拷問は、
なん組にもやられた。
僕が、悶えて狂っていました。

「皆さんお疲れ様でした。
隣の人は、釈放されたみたいだった。
僕の方は、列ができている(泣)
うつ伏せと仰向けをそれぞれの人の好みの格好で下半身を、舐め犯された。
もう穴が、「ヒリヒリ」ってふやけて「ふにゃふにゃ」にまでなった。
頭の中は、次々の異なる人の欲望を受け入れて、
真っ白いです。
目の前に、紫色で、意識朦朧の失神直前だった。
幸運だったのは、ちんこをアナル穴に入れたがる人は、いなかった。
その分隣の人に回ったんじゃないかなぁ?
僕の方は、舐める事が、好きな人達が多かった。

「やっと俺の番だ。
次いきま~す。あらぁ?
なんかがばがばなんですけど~ぅ(>_<)」
「もう許してください。
何人に、入れられたかわからない。
もうピリピリして、痛いんですよ。
今日は、限界ですよ。
本当に許してください。」
「そっかぁ。遅かったか。
泣かないでよ。
そんな姿見たらなんだか萎えちゃた。
また逢った時に、お願いします。
そういえば、そろそろ閉店だよ。」って最後の人も、去って行った。
隣の人は、5人までの挿入の様子は、なんとなく聞いていました。
その後は、僕もアナル穴を同じように舐め犯されていて、ふらふらだった。」

「痛ぁ~ぁ(>_<)」あっ血出ている。
ああ~ん、切れちゃたぁ(>_<)
うわぁ~ぁ(>_<)」って鳴き声が、聞こえた。

今日の僕は、こちらに入った事は、運が良かったよ。 
もうすぐ閉店とは、僕らは5時間以上犯された事になります。
僕は、人が途切れた時に、トイレに行った。
トイレを出た時に、入り口の張り紙に気がついた。

僕の入り口には、「アナル穴を、舐める方専用のお部屋です。」

隣には、「制限無しです。
その代わりに、トラブルに関しては,一切感知しません。」
って区別が、あった。

僕を抱きたがると、「本番は隣だ。交代ね。」
っていった会話が、聞こえていた。
その意味が、理解できた。 

僕だって短時間で、たくさんの唇や舌の感触と刺激を受け入れた。
いろんな人の愛撫の仕方を、身体で経験しました。

要するに僕のアナル穴舐めして、「ガチガチ」に勃起した。
そんな野獣は、お隣の人のアナル穴にて、欲望を発散させたんじゃないかなぁ?
幸いに、僕のアナル穴自宅のみの挿入だけだったから被害は、軽い。
切れる事は、なかった。
穴は、広がりふにゃふにゃにはなってはいました。
数日間のアナルの消毒と軟膏治療は、しました。

それ以来は、少し高めだけども制限付きの方で、
遊んでいます。
比較的優しい紳士的な人が多い。
その代わりに、かなりマニアックな変態が多い。

特に年上のお金持ちのおじさんが、います。
僕に、すごくまとわりついてきます。
女性下着をはく様にお願いされる事もあります。
プラジャーの装着は、違和感を感じる。
かわいいパンツは、まだ耐えられた。
毎回に、「おこずかいあげるから、我慢汁とか精子でこの下着類を汚してください。
僕の汁で汚したパンティーなのに、喜んでにおい嗅ぎ感動してくれる。
だって男の子の体液ですよ。
彼のマンションに、しつこく誘われた。
「僕からは、何もできませんよ。」って断る。
「君は、この女の子の下着つけて静か寝ていてくれれば良いんです。」 
って優しい愛撫されついには、セックスしてしまいました。
完全に女の子扱いする。 
おじ様は、僕の自宅は、知らない。
  
あの発展場に行くと、たまに逢ってしまいます。
直ぐに独占され連れ出される。
「尻軽男の子は、お仕置きします。」って
嫉妬心めらめらです。
暴行は、されないけれども、説教される。
おじ様にとっては、愛人感覚なんだろう。
だからもうあそこには、行けなくなりました。













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21/01/09 22:21 (a4QTchsJ)
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