スナックが、館内にあるんですね。
お風呂場での恐怖を、おじさんにすぐに話した。
「ここは、そういう場所なんだよ。
皆やりたくて来ている。
特に君みたいな若者は、狙われるんだよ。
これ部屋の鍵です。
さっき最初の1回目の射精は、美味しかった。
だから少し自由にしてあげるよ。
明日までは、泊まれるから、冒険してくると良いよ。
特に束縛は、しないからね( ´∀`)
まあ飲むも良し、遊ぶも良しだ。
隣にカラオケも、できるよ( ´∀`)
この部屋番号と名前これ書いて、自由に遊んでかまわない。
支払いは、全て私が、責任持ってする安心しなさい。」って言われた。
このおじさんとは、映画館の帰りに居酒屋でご馳走になったりと可愛がってもらってます。
服装も、映画館を出るとスーツに着替える。
どこかの会社の偉い人?
そんな雰囲気と身なりです。
まぁお互いに細かい繊細はしないのがこの世界なので、あまり踏み込まない。
でも少し忠誠心と貞操感は、芽生えてる。
遊ぶ気持ちにはならなかった。
おじさんと一緒にカラオケして、かなり酔った。
「僕眠いので、寝ます。」って部屋に戻り寝た。
深夜におじさんが、戻り後ろから抱かれた。
「遊びにいかなかったのか?」
「だってなんかぁ。」
「う~ん、かわいい奴だ。
もう一度食べちゃう。」って全身を濃厚な愛撫された。
このおじさんのテクニックには、メロメロにされた。
僕の嫌がる事は、まずしない。
少しずつお尻をイタズラしてくるのは、増えている。
朝方までに、2回以上の射精を経験した。
また再開した時には、また他のサウナに連れて行く約束して次の朝別れた。
またおじさんに全身を愛撫されるのが、待ち遠しい。
今までと異なるゲイ体験だった。
これはまたゲイ世界の階段を登った?
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