精液を飲んだことに彼はかなり驚いていましたが、
その日は、まだ晩御飯食べてなかった事もあり、
彼の特濃精液はとても美味しくて、体に染み渡っていくのを感じました。
彼とハッテンはここまでです。
一期一会をモットーにしてる私は
連絡先とか交わすことなく、離れ離れになりました。
「今度あったら、ケツマンコに注ぎ込んでね」
と言い残して…
帰りの電車に揺られる中で、彼の精子だけが体内に
彷徨ってるのはなんだか寂しいなあと思い、
途中の駅のトイレに籠り、オナッて左の掌に注ぎ出した
自らの精液を飲み私の体の中で、
彼と私の精子がワルツをしながら
弾けて消えていく余韻に浸りました。
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