ねっとりと口全体で、亀頭を包み込んで、口を皮ににフィットさせてめくるようにゆっくりと喉奥へと受け入れていきます。
露わになったから首に舌先を這わせて丹念に粘り、
時には、少し強めに喉奥へと押しつけ、クチマンコ奉仕を堪能しました。
彼はまだ慣れてないようで、
「チンポ気持ちいい」など声を漏らして自分で昂らせています。
クチマンコをやめて、軽くシコりながら、
「周りから見られてるかもしれないよ」とささやきます
実際のところ、こちらからは少し離れた通りを行き交う人達は見えますが、向こうからは見えないんですけど。
「やばい、いきそう」彼が声を漏らしました。
彼はどこに出すかの選択肢に迷っていそうですが、
久しぶりに可愛くて20代のチンポです。離すわけがありません。
彼の亀頭を口蓋に擦り付けるように激しくストロークして、
射精を促します。
絶頂に達した彼は、私の喉奥に暖かくて濃いものを放ちました。
その汁は、私の口内いっぱいを満たしていきます。
グラスに注がれたワインの香りを楽しむように、
口を半開きにして頭を少し回し、鼻腔を突き抜けるあの匂いを味わった後に、
顎をあげて、口と目を閉じて全ての感覚をのどに集中させ、
彼の無数の細胞が体内へ進入するのを感じていました。
※元投稿はこちら >>