そしてとうとうおじさんの本性が現れました。ある用の事、寝てると身体に何か感じました目が覚めるとおじさんがいつ脱がしたのか私のチンポを咥えていました。
「アッやめてそんな事」イキなりビンタを食らいました、「何言ってるんだ俺の言う事を聞くんだろ誰のおかげでこんな生活ができるんだ大学にも行くんだろ」私は
私は嫌ッだと思いながらも先日のあの感触が蘇ってました、確かに今の私があるのはおじさんのおかげ、でもこんな事・・・でも気持ち良かったし。私はもう
されるままでした。私の足を広げチンポをシャブリながら舌が少しずつ下がりアナルを舐め始めました、指で少し触られた時よりも違う変な感触でもゾクゾクしました、
そして30~40分多分そんな頃指が入ってました、おかしな感触、チンポも擦られ勃起してしまい身体中震えながら逝ってしまいました。おじさんがチンポを
綺麗に舐めた後私の口にチンポを無理やり入れました、頭を押さえつけながら口の中で動かし私の口の中で射精しました、堪らず吐き出しました。
おじさんの精液を飲めるようになったのはそれから何度目かの時そして私がアナルに快感を覚え始めたのも何度目かの時でした。 おじさんの血管の浮き出た赤黒い太い
チンポの虜になってます。
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