春の陽射しに包まれながら真っ昼間に野外で真っ裸で一人のオチンチンを扱き、もう一人のオチンチンを口に含みながらオナニーをしている。しかも身体中からは自分のザーメンの臭いを漂わせながらという状況が私を異常な状態にしていた。私が逝きそうになる寸前、先ずおじさんが逝くぞと言うと、私の身体中に濃厚なザーメンを浴びせた。そのすぐ後にお兄さんも出すぞと言ったのでオチンチンを口から出し扱き始めると、私の顔から胸元に、おじさん以上の量のザーメンを浴びせた。私は顔から身体中をザーメンまみれにされた。私のパイパン皮被りオチンチンがビクンビクンと跳ねた。おじさんが自分のオチンチンをしまい、そして私のオチンチンをまたネチネチと弄り出した。お兄さんも自分のをしまうと私の身体に垂れてるザーメンを指にすくい、それをアナルに塗り込んできた。再び前後を嬲られ、私は喘ぎ身悶え、そして出ちゃいますと言った。お兄さんがアナルを嬲りながら、お尻を叩いた。おじさんがニヤニヤしながらオチンチンを扱いた。出すときは変態なオチンチン逝きますと言うように言われ、喘ぎながらそう言った。そしてさっき以上の快感に包まれながら、再びおじさんの手の中にザーメンを吐き出した。おじさんはそのザーメンを私の口元に近づけた。変態小僧の出したザーメンだから、自分で処理しな、そう言うとそれを口元に垂らし始めた。初めての味だった。
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