経験したことの無い射精感が残るなか、私はその場にしゃがみこんでしまった。まるでダッシュした後のように、肩で息をしながら喘いでいると、随分と出したな、とおじさんがニヤニヤしながら手の中の出したばかりのザーメンを見せつけた。こいつはどうするかな、そう言いった。さっきあの日の事を喋っていたので、答えは分かっているはずなのに、私にそれを言わせようとしているのは分かっていた。
私の身体中に掛けて下さいと答えると、センズリ見せつけて出したザーメンを掛けてほしい何て変態なガキだなと言われ、そのままザーメンを身体に垂らし始めた。あの日の記憶が甦った。身体中から嫌らしいザーメンの香りを漂わせた。オチンチンが再びビクンとし始めた。二人はそれを見てまた嫌らしい表情を浮かべた。
今度は俺達が気持ちよくしてもらわないとな、そう言いながら二人は下半身を晒した。二人とも大きなオチンチンだった。私は素直に二人のオチンチンを握り扱き始めた。オチンチンを扱き、陰嚢を撫で回した。そのまましているとお兄さんが、しゃぶった事は有るかと言ってきた。その様な行為が有ることは知っていたが、経験は無いと答えると、じゃあ口も処女だなと言って、オチンチンを口元に近づけた。躊躇したが、目を瞑りオチンチンに舌を這わせた。何度も言えない感触と臭いが口を支配した。片方の手でおじさんのオチンチンを扱き、お兄さんのオチンチンを嘗めていると、お兄さんが口に含むように言った。言われるがままオチンチンを口に含み舌を這わせた。そうしていると、おじさんがこいつまた勃起して来たぞと私の股間を指差した。お兄さんもこんなことさせられてチンコおったてる何て本当に変態なガキだなとニヤニヤ笑った。そしてそのままオナニーするように言われ、私はオチンチンを扱き始めた。俺達より先に逝くなよと言われたが、早くも射精感が訪れて来た。
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