真っ裸でザーメンまみれのまま、おじさんを追った。おじさんはトイレの入り口の前に嫌らしい笑顔を浮かべなからいた。もう一度バックを返して下さいとお願いした。けれどおじさんは未だ駄目だよ、返してもらいたかったら俺の前でオチンチンを隠さず、尻を振りながら歩きな、と言った。 真っ裸でザーメンまみれのままで、その臭いを漂わせながらおじさんの言われるがままトイレの回りを一周させられた。すると今度は両手を後頭部の植で組ながらもう一周させられた。途中の角でも立ち止まされ、お尻を突き出すように言われ、そのようにすると、最初と最後の角ではお尻を叩かれた。二番目の角ではお尻を左右に割り開かれ、アナルを晒され、そしてそことオチンチンを弄られた。嫌なのにオチンチンはさっき以上に勃起していた。
二週目が終わり、やっとトイレに入る事を許された。身体中が羞恥心でうっすらと赤く染まり、オチンチンは更に大きくなっていた。
トイレの鏡の前に連れていかれ、其処で両手を後頭部の後ろに組んだまま、再びオチンチンを弄られた。
変態坊主、さっきよりチンコが勃起しているじゃないか。そう言いながら、おじさんはザーメンまみれのままの私を嫌らしく変態な悪戯を始めた。
オチンチンを扱きながらお尻を叩いたり、アナルを擽るように弄ってきた。そして私がまた出ちゃうと言うと、出るときは逝きますと言えとお尻を叩きながら、オチンチンを扱くスピードを上げた。
私が我慢出来ず、出ちゃう逝きますと言うと、私の手を取り、自分のザーメンをその手に受け止めさせられた。出す瞬間、おじさんは私のお尻を叩いた。さっき以上に勃起したオチンチンから大量のザーメンが吹き出した。そしてそのザーメンを身体中に垂らすように言われ、そのようにした。
おじさんはニヤニヤしながら、坊主のくせに変態な奴だ、と言うと、再び私のお尻を叩かれた。
これが私が変態なマゾ豚に堕ちる切っ掛け、始まりの時だった。
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