春の陽射しがようやく傾き始めた頃、私はついさっき私自身に起きた、破廉恥で変態な行為を思いだし後悔と羞恥心、そして禁断の快感が混ざりあい真っ裸で身体中から自分のザーメンの臭いを漂わせ、未だビクンビクンとしている無毛のオチンチンも隠さず、トイレの壁に身を預けていた。少しして我に帰り、おじさんにバックを返して下さいと頼むとさっき以上に嫌らしい笑顔を浮かべ、坊主の変態なセンズリを見せつけられて、俺まで変な気分になったよ。そういうと自ら下着ごとズボンを下ろした。私は唖然とした。おじさんの股間には陰毛から反り出したオチンチンが勃起して上を向いていた。大人のオチンチンは見たことあるが、それは親か親戚、若しくは銭湯であり、当然だかそれは勃起等はしていなかった。けれどその時目にしたのはまるで別の魔物のようなオチンチンだった。おじさんはニヤニヤしながら自分のオチンチンを扱き始めた。オチンチンは更に大きくなった。先からは透明なお汁を垂らし、ビクンビクンとしていた。目を逸らせる事も出来ず、おじさんのオチンチンを見ていると。私の手を取り、自分のオチンチンを握らせた。それはとても大きく固く、太くそして熱かった。
おじさんはニヤニヤしながら、さっきは坊主のオチンチンも気持ちよくしてやったのだから、俺のも同じように気持ちよくしてくれよ。そういうとおじさんは自分のオチンチンを握らせた手で
扱かけた。オチンチンが更に大きくなった。
日中に外で真っ裸で同姓のオチンチンを扱いている自分、誰かに見つかったらと思うだけでドキドキしまたオチンチンが勃起し始めた。おじさんはニヤニヤしながら、気持ち良さそうに私を見下ろしていた。そして坊主出すぞと言うと、私をその場に膝まづかせた。その格好でおじさんのオチンチンを扱いていると、突然オチンチンから大量のザーメンを噴き出させた。ザーメンは膝まづいていた私の胸や身体中に浴びせられた。私のとは全く異なる大人のザーメンが身体中に掛けられ、茫然としているとおじさんは私を立たせた。そして私がまた勃起しているのを見ると、本当に変態なセンズリ坊主だなと言いながら、ズボンの掃き直した。私は今度こそバックを返してもらえると思い、お願いすると、またバックをプラプラさせながら、歩き始めた。
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