いくら人気もなくまた周りからは見えずらいトイレの裏とはいえ、日中に全裸でオナニーをする。それも知らないおじさんに見られながらする。そのことに頭の中で何かが弾けた気がした。そしてオチンチンをゆっくりと扱き始めた。深夜とは比べ物にならないくらいの快感と羞恥心が身体中を突き抜けた。何時も以上にオチンチンは勃起していた。そして出ちゃうと口にすると、突然オチンチンを扱いていた手を取られた。坊主何歳何だ、手を掴んだままおじさんが尋ねた。咄嗟に14歳と言うと、ニヤニヤしながら、それなのに毛が無いじゃないかと、股間を撫でてきた。はっとした。その頃はよく陰毛を剃っていて、前の夜もツルツルにしていたことを思い出した。チンコはそれなりだけどツルツルはガキそのものだな。そう言いながら股間からオチンチンを撫で回してきた。始めて他人にオチンチンを弄られる、それも日中に外で真っ裸で同姓に悪戯されている。身体中がオチンチンになったみたいだった。坊主、こんなことされて感じているのか?オチンチンがピクピクしているぞ。そう言いながらオチンチンをゆっくり扱かれた。ダメ、出ちゃう。そう言うと、オチンチンを扱くスピードが早まった。出ちゃう!そう言うと、オチンチンから何時も以上にザーメンが吹き出した。オチンチンがピクピクする度にザーメンがドクンと溢れ出た。おじさんはそれを出て受け止め、自分が出したんだからなと言うと、私の胸やオチンチンに垂らしてきた。
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