その後、身体を洗い、三階の大部屋で寝待ちしていました。
足音と共にそっとあたしのお尻を撫で回す手が、上に伸びて敏感な乳首をこね回し出しました。その手の動きにあわせるかのように喘いでいたら、その人が足元に座り直しあたしのお尻を撫で回しました。おしりの丘に食い込む透けパンの紐を見つけると、その端を持ってグイグイと引っ張りあげるものだから腰を浮かせてしまいました。すると、その人は両の手であたしのお尻を撫で回していたかと思ったら、パンティをずらすなりお尻を左右に開いて大事なところをガン見してきたのです。
されるがままにしていたのがエッチできるやつと思ってくれたのか?あたしのアナルに持参のローションを塗り込んで犯そうとしてきたのです。後ろ手にコンドームを被せた太いオチンボを確認したので、そのまま太いオチンボの進入を許しました。カリが太くて狭いあたしのアナルマンコにはすんなり入らなかったのですが、途中、彼の指で三本までほぐされてからはヌプッと太マラを飲み込んでしまい、彼が腰を振るごとにグチュグチュと嫌らしい音とあたしのあえぎ声が薄暗い大部屋に響き渡るようで恥ずかしさも増して大興奮でした。
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