続き5
「ほら、中出しザーメン排泄見せてみな。」膝下に自分の腕を入れ脚を拡げてぽっかり口を開けただらしない淫乱まんこをヤツに見せつける形で膣奥に射精されたヤツのザーメンを排泄するシーンを見せつける。デジカメを構えて待つヤツに向かって排便する要領で何回か腹に力を入れるとケツの奥から温かい液体が降りてくるのが分かる。ブリッブチュッ。下品な音を立ててヤツのボクサーに残らず中出しザーメンを垂れ流す。「お~出てきたぞ。我ながら凄いな、この量はw」「○○のザーメン全部出たよ。」デジカメを傍らに置いたヤツは湯気を立てるような雄まんこから溢れる自分の種汁を手に取り俺の顔に垂らす。熱い雄の証を顔で感じてたまらず吐息を漏らす。自分で鼻や口の周りに塗り広げてぬるぬるした感触を楽しむ。少し経って空気と触れるとあのザーメン特有の雄の臭いがしてくる。興奮して左手で顔の雄汁を塗り込み、右手で自分のちんぽをしごく。ザーメンで楽しむ俺を見てヤツは収まらない勃起を再び俺のまんこに挿入してくる。今度は射精するためのピストンじゃなく雄膣の感触を味わうための挿入。そのままヤツは俺にのし掛かって自分のザーメンまみれの俺の口にキス。ぐちゅぐちゅ音をさせながら雄汁を口移しの変態ザーメンキスを楽しむ。身体を起こしたヤツは挿入したまま今度は俺の射精を促す。「ここで見ててやるからザーメン飛ばせよ。ほら、自分でちんぽしごけ。顔まで飛ばせよ。」デジカメを構えて俺の雄汁まみれの変態オナを撮る。挑発するようにカメラを見つめて左手で乳首、右手でヤツのザーメンをローションがわりにひたすらちんぽをしごくとたまらず金たまから種が尿道に上がってくる感触が襲ってくる。だらしない顔でカメラ見ながら絶頂が近いことを告げる。「やばい、やばいっす。お漏らし射精しちゃいます。ザーメン出ちゃいます!」「おぉ、撮っててやるからイけ。くせぇのぶちまけろよ。」「あぁっ!イク!ちんぽ!ちんぽイク!ザーメン!」淫語で乱れながら自分の身体にサプリ飲んで溜めてきたザーメンをぶちまける。「お~射精いやらしいね。顔まで飛んだな。」言いながらヤツはデジカメを切り、腹から胸へぶちまけられた俺の雄汁をじゅるじゅる音を立てて口で集め俺の顔に垂らす。口を開けて自分のザーメンを受け入れると間髪入れずにヤツの舌が浸入してきて二人の種汁が混ざり合う変態ホモザーメンキス。汁フェチの俺たちの本番プレイだ。青臭いザーメン臭を楽しみながらお互いの口内から顔を舐め合うプレイを散々楽しんだあとはティッシュで顔を拭くこともなくそのまま解散。次回も楽しみだけど少し変わったプレイもしてみたいかなww
終わり
長文読んでいただいて恐縮ですm(__)m
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