続き4
「ほら、生ちんぽ入れるぞ。一週間溜めてきたからくっせぇ雄汁大量に出るからな。一発で孕むぞ。」再びベッド上で脚を開かされヤツが勃起で俺のちんぽを叩きながら挑発する。「今日も○○のザーメン中出ししてぇ。雌にしてください♪○○の種で孕まされたいです。」アヘ顔で淫語おねだりする俺もヤツも変態交尾のことしか頭に無い。ローションを追加して途端に奥までデカマラを送り込んでくる。ヤツは種付けするときは激しいピストンじゃなくてちんぽで腸壁を舐めるようなゆっくりピストンで膣奥に射精する。だからたっぷりキスしながら抱き合ってラブラブ子作り交尾に浸れる。お互いの頭と顔に手を這わせて撫で合いながら交尾に没頭する。俺の雄まんこからはくちゅくちゅいやらしい音がしてくる。ローションとヤツの大量我慢汁が混ざりあってトロマン状態だ。「そろそろ種付けするぞ。乳首舐めろ。」ヤツは正常位で下から乳首責めされながら中出し射精するのが一番感じるそうでフィニッシュはいつもこうだ。脚を拡げてデカマラピストンを受け入れつつ吐息を漏らしながら下から指と舌でヤツの乳首を可愛がる。途端に身体をビクつかせて射精の準備に入るヤツ。「うぁっ?やべえ、もう出そうだよ。いいか?孕めよ?俺のガキ妊娠しろよ?」ヤツの射精を受け入れることを想像して昂る俺も淫語で応える。もう早くまんこの奥でくっせぇ雄汁を受け入れたくてたまらない。「いいよ!いいよ!○○の赤ちゃん孕ませて!ザーメン!ザーメンください。」ヤツは快感ではぁはぁ息を弾ませて2~3回大きくピストンしたのちに一気に根本まで挿入、俺の雄膣の最深部でザーメンをぶちまける。ビクつくデカマラをまんこで感じつつエロキスしながら種付けされる俺。しばらくそのまま抱き合ったあとヤツが勃起も収まらないマラを抜いて俺のケツの下に自分が履いていた黒のボクサーを敷く。変態ホモセックスの本番はこれからだ。
続く
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