続き
お互いに定期的に検査してるので交尾はいつも生。ザーメンフェチの二人は互いの精液にまみれて本能剥き出しの変態交尾に浸る。ゆっくりピストンしながら俺の雄まんこを味わうヤツ。「あ~たまんねぇ。温かくてちんぽフェラされてるみたいだよ。お前のまんこやっぱり最高だよ。」いやらしいセリフで昂りながらだらしなく発情した顔で舌を出してヤツのキスを求める俺。完全にMの肉便器だ。ヤツはゆっくり顔を近づけて舌を絡ませながら唾液を俺の口内に流し込んでくる。口の周りを唾液まみれにしてぴちゃぴちゃ音を立てて変態キス。同時に根本までデカマラを挿入してくる。ケツのなかに広がる圧迫感に思わず声を挙げてもヤツのキスで口を塞がれてるのでくぐもった鼻息が出るだけだ。デカマラをゆっくり根本から亀頭まで出し入れされる。俺は生ちんぽで犯される感覚に頭をしびらせながら下から手を伸ばしてヤツのモロ感乳首を転がしてご奉仕。「お~たまんねぇ!気持ちいよ。あっ、今まんこの奥でしょんべんみたいに大量に我慢汁出たぞ。ちんぽ汁ローションでまんこぬるぬるだな。ほら、もっと乳首感じさせてくれ。」正常位でピストン食らいながら頭を持たれてヤツの胸板に口元を近づけさせられる。体勢が苦しいがヤツの背中に手を伸ばしてそのまま乳首に吸い付き甘噛みし、喘ぎながら舌で転がす、と途端に雄の呻き声をあげてレイプするようにピストンを始める。パンパン肉がぶつかる音を立てて雄交尾に没頭するヤツ。久しぶりで初めは苦しかったケツもこの頃にはヤツのちんぽの形に拡張されて根本まで激しいピストンをすんなり受け入れるようになっていた。
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