〈続きです〉
腰を浮かてし僕の尻穴に埋まっていた青年のチンポを引き抜くと溶けた精液が「ドロッ」と滴り青年の腹に落ちました。
「へへ… 凄げえザーメンの臭いだなあ…この部屋(笑)」
三匹のヒトの雄が放った精液の生臭さが部屋に充満していました…
「ほれ…外してやれ」
鬼畜親父に従い、僕は青年の目隠し・拘束・ボールギャグを外してあげました…
目隠しを取った青年は二十歳そこそこでしょう。
目がパッチリと大きく細身で色白で、あどけない顔をしており、茶髪ないかにも今時の美形な男の子でした。
目隠しを外した瞬間、僕と目が合った青年は何が起こったのか解らないような顔をしていました…
「おらっ!来いっ!」
鬼畜親父は僕ら二人に付けた首輪の鎖を強く引き、二人を散歩犬の様にベッドへ連行しました…
鬼畜親父は素っ裸でドカッとベッドに胡座をかいて座り込み、僕ら二人に言いました…
「つがえ」
「…?」
「…?」
意味が解らずキョトンとする二人に親父は続けます…
「つがえって言ってんだろ!解んねえのかよ! お前ら二人で交尾すんだよ!!」
やっぱりね…
そう来ますよね…
異常な性行為に慣れ、麻痺してしまった僕には読めていた展開ですが、もう一人の彼にとっては違うようでした。
動揺する青年の頭を両手で掴み、僕の目前にかざして鬼畜親父が言います…
「ほれっ!キスしろ… ぶちゅ~っとやれ。 ドロドロでねちゃねちゃにやって見せろ…」
親父共と舌を絡ませ、唾液交換までする事に慣れてしまった僕と違い、青年には拒絶感があるようでした…
業を煮やした鬼畜親父が強い力で僕ら二人の顔を近づけ、無理矢理に口と口を接触させたので
「ガチン」
と二人の前歯が当たる音がしました。
青年の口元は汚ならしい親父共のそれと異なり甘い匂いがします…
僕がそうっと舌先を出して唇を舐めると青年も舌先を出して来てくれました…
やがてお互いに柔らかい舌を絡め、お互い口を開いて口内の粘膜の感触を貪り始めました…
「はぁ… むちゅっ はぁ… ぴちゅっ ちゅっちゅっ…」
僕達二人はまるで男女の恋人同士の如く熱いディープキスをしていました…
そぉっと青年のチンポに手をやるとカチカチに勃起しており、その先からはぬるぬるな汁が分泌しています…
「へへっ…こいつらサカってやがる… おい、二人で俺のチンポ舐めろ…お掃除だ…」
先程射精したばかりだと言うのに、胡座をかいた鬼畜親父の股間からは赤黒い肉茎が血管を浮き立たせて隆起していました。
甘い口吸い行為で発情した僕達二人は躊躇なく、親父チンポに口を付けました。
二人の首輪の鎖を手にする鬼畜親父を中心にして四つん這いになり、浅ましい格好で親父チンポを二人で啜り始めました。
鬼畜親父は二匹の舐め犬奉仕がお気に召したのか、スマホで撮影を始めていました…
「だいぶ仲良くなれたじゃねえか(笑) 下のお口も仲良くさせてやる」
鬼畜親父は僕達を四つん這いのまま、尻と尻を向い合わせにして双頭バイブの先端を僕達の尻穴に埋め込みました。
「ほれっ お楽しみだ」
親父がバイブのスイッチを入れます…
「ヴィィィィン」
「あっ!あっ!ああぁぁぁん!」
青年が声を上げました。その声は明らかに苦痛による物とは違う、甘美な歓喜を含んだ声でした…
「ほらっ お前らもっと飲み込めよ。S字結腸まで飲み込ませな(笑)」
鬼畜親父は僕達の身体を引き寄せてバイブをより深く飲み込ませようとします…
「ひひっ… 二人してもっと鳴いてみな」
そう言って親父は二人の側面に座り込み、尻穴で連結させられた二人のチンポを両手でしごき始めました。
「あっ… ああん…」
「うぅ… だめ…あぁ」
「ダメじゃねえ! もっとケツ振れやっ!先に逝った方にお仕置きだ! へへっ 牛の乳搾りみてえだなっ」
狂いそうな変態調教の末、先に堕ちてしまったのは青年でした…
「あっ! やめっ! あっ! あぁぁぁ…」
連結ケツさせられたバイブ越しに青年が射精する痙攣を感じました…
青年が射精しても鬼畜親父は容赦せず青年のチンポをしごき続けています…
「ああっ! やめてっ! もういった… だめっ狂う…」
鬼畜親父の逝き地獄責めで青年がのたうち回っています。
「ほれっ 変態坊や、お前が犯せ。 新人奴隷のケツまんこをお前のチンポで犯してやれ!」
鬼畜親父が鬼畜的な事を言いました…
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