ヤバいバレた…男で感じたと思われたら恥ずかしいと考えていると、たくが「心配するな、俺もだ」と言ってズボンの膨らみを見せてきました。
お互い少し微妙な間がありましたけど、「ひろきのバックなかなかよかったぞ」とたくが言ってきて、「お前のケツもなかなかだな」とすぐに笑い話になりました。
しかし、お互い高校生でなかなか勃起は収まりませんでした。
するとたくが「俺実はまだ童貞でオナニーしたしたことないんだよな、だからちょっと興奮した。最近ずっと抜いてないし」と言ってきて、何となく俺はたくが可哀想になり「お前にこれやるよ」と言って机に隠してあったオナホールを取り出し渡しました。
このオナホールは、ネットで知り興味が湧いて、どれくらい気持ちいいのか確かめようと通販で買った物でした。
たくは驚きながらも喜び、とりあえず開けて中身を見てみないか?という話になり、一緒開封してみることになりました。
中には透明な貫通型のオナホールとちっちゃいボトルのローションが入っていました。
「おい、たく?せっかくプレゼントしたんだからちゃんと使えよ?」と言うとたくは「今めっちゃムラムラしてるから今でもいいか?」と言ってきました。
2人とももうエロい気分なので、俺も止めることもなく、たくはオナホールにローションを入れると、ズボンからあれを出そうとしてきました。「汚れるから脱げば?」と言うと、たくは制服のズボンとトランスを脱ぎました。たくのあそこは、包茎で起っても自分で剥かないと亀頭は出てきませんでした。
剥くとピンク色の亀頭が出てきて、ゆっくりオナホールに挿入していきました。
たくは「これマジでヤバい!激しく動かしたらすぐにイキそうかも」と言いながらゆっくり手を動かし始めました。
部屋にローションのいやらし音が響き、たくの息が少しずつ荒くなっていきました。
するとたくが「もし俺のが入った後でもよかったらひろきもやってみるか?本当はひろきが使う予定だったんだろ?」と言ってきて、オナホールを使ってみたかった俺はたくからオナホールを受け取り、自分もズボンとパンツを脱いで挿入しました。
彼女の中とは違う中のヒダビダ感と、さっきまでたくが使っていたので生暖かい温度を感じながら動かしました。
オナホールの刺激と何とも言えないエロい雰囲気を味わっていると、たくが「このオナホール長いから反対側から俺も入れていいか?」と言ってきました。
エロい雰囲気でもうテンションが上がっていて、俺はたくに入れろよと言い、オナホールの反対側からたくのあれがゆっくり入ってきました。
最初はお互いこれからどうしようか探っていましたが、オナホールの真ん中でお互いの亀頭が触れた瞬間、2人とも何かのスイッチが入り、俺はオナホールを前後させ、たくは刺激に負けないようにクッションを掴み耐えていました。
だんだん暑くなり、身体が汗ばんできて服を脱ごうていうことになり、部屋の中は全裸の男子高校生2人が1つのオナホールを使って合体している状態となりました。
しばらく動かしていると、先にたくに限界がきたみたいで「ヤバい!イク!!」と言いだし、俺に抱きついてきました。俺は左腕でたくを抱きしめ、右手でオナホールを動かしながら2人で横に寝て、ついにたくが中に射精しました。
その瞬間たくは女みたいな声を出して全裸がぐっと硬くなり、オナホールの中は熱い液体が満たしていきました。
それを感じると、俺も急に射精する感覚に襲われ、オナホールを早く動かしました。
たくはイッたばかりで、亀頭が敏感になり叫びながら俺に抱きついてきて、俺はそれを押さえながら射精することに集中し、ついに中でイキました。
オナホールを動かすのを止めると、たくもイッたのが分かり「ひろきの精子めっちゃ熱いわ」と言ってぐったりし、俺もぐったりして2人でしばらくそのまま休憩をしました。
その後、シャワーをして別れました。
オナホールはたくが持って買えり、その後も使ったかどうかは分かりません。
たくとは今でも飲みに行く仲ですけど、思い出話の中でお互いその話題だけには今でも触れていません。
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