慣れているのか、Cさんは的確に気持ちいいところを刺激します。
やばい…逝きそう…
C「おっと、まだ逝っちゃダメだよ。お楽しみはこれからだからね。」
そう言いながら何度も寸止めされて、私はおかしくなりそうでした。
途中から、AさんとBさんも加わり、両方の乳首を舐められながら、体中を愛撫されます。
寸止めを何度も繰り返されたせいなのか、自分でも信じられないくらい感じてしまい
私「はぁん…ぁ……あっ…ぁあ…ん」
今まで出したことないような情けない声を出してました。
何だこれ…
乳首がめちゃめちゃ気持ちいぃ…
私「ぁっ…あん…ぁ…ぁあ…ぁっ…」
B「こいつモロ感じゃん(笑)」
B「こんだけエロい声出されると…やりがいあるよ(笑)
」
もう誰の声かも分からなくなってきました。
A「乳首が気持ちいいの?
もっと声出しなよ」
そう言うと、舌先で乳首を転がしながら甘噛みしてきました。
私「ぁあっ…ぁ…ぁ…はぁ…ん」
これ以上は本当にやばい…
B「そろそろこっちの良さ教えてあげようぜ」
C「そうだね」
カポッ…
アナルに差し込まれていたプラグが抜かれました。
私「はぁぅ……。」
B「こいつもうアナルで感じてるんじゃね(笑)」
C「いや、初めてだろうから
優しく拡げてからにしよう。
優しく男の良さを教えてあげよう。」
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