今日は 朝兄の チンポが勃起していたので そっと静かに
扱いて 起こしました。
兄が 寝言かも、しれませんが 段々固く、大きく膨らんできたのを
確認して、そっと、ほうばって(その時 兄は起きていたかもせれませんが)
構わず、咥えて 精液を飲んで、兄を起こしました
やはり、起きていたようです。
次僕のチンポを咥えて もらい すぐ射精してしました。
兄が 美味しい 美味しい と言いながら 僕に口移しでお互い、のみあって、 兄が おい、今日は早く学校終わって 帰ってこい と、言われ
僕は、ハイ、と言って お互い学校に出かけました。
今日は、なにを教えてもらえるのかな? 僕は嬉しくて(クラブの卓球部)を早退して うきうきしながら 家路につきます。
家に着くなり すぐ風呂に 湯船にたっぷりの、お湯をため
兄からもらった 下着を付け スタンバイしていると、
(おい)今日から アナルをいつでも、使えるように、
するから、 風呂で綺麗にしておけ、と言われ (はい)と言って、
風呂に浸かって アナルにゆびを入れて、入り口をやわらかくしておくと、すぐに兄が入ってきて
どうだ、いい感じか?と言ってきたので、
(はい)いつでもいいです、と言ってアナルを見せたところ、
まだ、 毛が邪魔だ と言って 剃刀で綺麗に剃ってもらいました。
もう 早く入れてもらいたくて シャンプーを 自分から入れて、
指を入れたり、抜いたり していると 、よし、今日からは アナルだけで いくぞ と 言いながら
突っ込んでもらいました。
そう。 僕もアナルが 気持ちいいんです、
僕は しゃがんで、オシッコください と言いながら、
兄のほうに向いて 今日は、顔にかけてください と言いながら
そういわれるまでもなく 顔にかけてもらいました、
なんとも言えず 気持ち、いいんです 次口の中にもほしくて、
くちに 自分から ほうばって それも 無理して喉の
奥まで 吸い付いて 喉ちんこに 当たるまで 無理して、当然げろを吐き出し、それでも、嬉しくて、
(兄はもう 僕のものと)思いながら たっぷり、放尿してもらいました。
そうすると もう学校で放尿しても つまらん お前(みつよ)に、飲んでもらわないと 感じないとまで 言ってもらいました。
私(みつよ)も、貴方のおしっこを飲まないと。
感じません。と言って では光代おまえのものも飲してくれ、と 言いながら 光代のチンポを、咥えました、
そうです、実は 私も 飲んでほしくて 兄の口に押し込んで、
たっぷりと出し そうしてお互い キスをしてお互い飲みあって チンポを私のアナルに入れてもらい、
兄の射精を 感じながら 光代も 射精して 兄に なめてもらいました。
つづく・・。
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