今日は 両親が、親戚に朝から出かけて、二人で留守を頼まれ
二人っきりで、楽しみます。
まず、風呂を貯めて体を温めるため、湯船に浸かって兄を待ちます。
すぐ兄が来て 僕のチンポをゆっくりと裁き逝きそうになると
寸止めして、楽しんでいます。兄も自分のチンポを捌きながら今日は
顔射精だ、と言いながら おい 逝くぞと、言いながら、
僕の顔に精液を、掛けてきました。それも、たっぷりと目は瞑るな と言いながら
僕の目に掛けてきました。ちょっと目が沁みましたが、
僕が嬉しそうに、していると、両手を使って 僕の、顔全体に塗りたくって、
(よしいいぞ)と言いながら 僕にキスしてきました。
そして、僕に(これをはけ)と言いながら なんと、
女性が身に着ける レースのパンテーを差し出し、
僕は、ハイと言いながら 身に着けました。
そして、次レースの、スリップを身に着けされて、
俺の 女だからな、いうこと聞け、と言いながら、
正座をさせられ 今からオシッコするからな と
言って 僕の体全体に まんべんなく、たっぷりと
かけられました。
なんとも言えず、温かなオシッコを掛けられ、なんと
僕は 勃起していました。実は、兄が風呂に入ってきたときから
勃起していたんです。
(よし)今日は親が帰ってくるのは遅く それまで、
その恰好でいろと、言われ 嬉しくなって(はい)と、
返事してしまいました、
何でしょうかね 僕を女にしてくれて、嬉しいんです。
唐突に、おい、一回射精しておけと、言われて僕は頷き、僕も
兄さんの顔に掛けたい、っていたら ダメだ 俺の
口の中に出せ、と言われ 嬉しくなって ほうばらすと
ダメだ もっと奥まで 入れろ。と言われ無理して
入れると 兄はむせこんで つらい表情をして (あ)
入れすぎたかな?と思っていたら、いいぞその調子、
もっと奥まで 根元まで入れろ・・僕は(苦しくないの)、
と言ったら 俺は 嬉しいんだよ、遠慮はするな!
俺の頭をつかんで、無理でもいいから、入れろ!
と言って 僕の腰を掴んで 又咥えます、
明らかに、辛そうなんですが・・離しません。
と、言ってるうちに いつの間にか 僕のアナルに
指を入れてきました。
すると 突然、射精感に、襲われ 僕は僕で、思いっきり
深くまで チンポを突っ込みました。
兄の表情から、なんと、笑顔がこぼれていました。
い、い、く・・・我慢しきれず 喉奥に向かって
射精してしまいました。
兄は、ゲホゲホ言いながら 僕のチンポを離しません
なんとか チンポを離すと、兄は僕に向かって 大きな
口を開けて 僕のいま出した精液を見せてくれました。
そしてキスをして 二人で僕の精液を飲みました。
一度湯船に浸かて 体を温め湯船の中でも兄は、
僕のチンポを掴んで離しません。
いいか これからは お前の事を名前で呼ぶ
(光代)だ いいな忘れるなよ。はい
光代は嬉しいです。 こう答えて 兄さんの事は、どう読んだらいいの?
(あなた)だ。 いいな親がいない 二人きりの時は これからそう呼ぶんだよ、
忘れるな!
はい、あなた、。。暫く湯船に浸かってると、体が温まり、湯船から一度出ると、
みつよ おしっこがしたくなった、飲め!もう命令口調です。
はい あなた、実は光代もしたくなって、我慢してました、
では、二人で飲みあいしようといって69の体制になって、お互いチンポをくわえました。
では、出すぞと言って兄が先にわたしの口に出すことにしました。
兄は 思いっきり深く私の中に出すことに・・
出るーと言いながら 一番奥に出しました、 でも
初めての奥に出されもちろん むせてつらかったの
でも我慢しょうと、頑張ったのですが 無理で辛くて途中出してしまいました、
それでも 兄は さらに無理して放尿、頭を抑え込んで全部
飲みました。
どうだ、美味しいだろ! と私になっとくさせ、
今度は みつよ の番だ。
お前も遠慮せずに 俺の喉奥に、たっぷりしろ
遠慮はするな、わかったな、俺もつらいかもしれんけど、
俺の女のだから 喜んで飲ませてもらうよ。と 言って
くちを大きく開け 私のチンポを喉ちんこに当たってゲーゲー言いながら
私の放尿を待ちました、 ほどよく(あなた出るー)
と言って たっぷりと出しました。
兄は喜んで、これから親がいないときは これでいこう、
と言い 満足そうに私を女として扱ってもらう 約束を
しました。
でも まだ満足はできません。そうアナルが うずいています
あなた まだアナルが残っています 。
光代を 本当の女として アナルをおまんこのように
好きなだけ使い込んで あなたの道具に使ってください。
と、言い 自分から進んでシャワーの柄を離しアナルに兄の見てる前で
突っ込んで 綺麗にするところを見てもらい、
自分で シャンプーを 突っ込んで用意をしていた、
オロナミンの瓶をゆっくり 入れていき、さ、これで
貴方のチンポは いつでも使い物に なるわよ。と、
いい瓶を入れたり抜いたりして 兄のチンポの挿入を待ちます。
兄は自分のチンポを捌きながら 、いつ 覚えたんだそんなこと!
わたしは いやこんな女嫌い?というと兄は喜んで チンポを突っ込んでくれました。
わたしもチンポ勃起してまして。兄のチンポを 待っていたのでした。
兄が私を可愛がってくれているうちに、
ほどよく 兄に(みつよ 逝くーチンポから精子出るー)
兄のゆるしを待っていると) よし俺も逝くからな、
と言って ほぼ同時に二人そろって 射精しました。
もちろん兄はわたくし(みつよ)のアナルの中で兄の暖かい
精子を感じながら 私は自分の体じゅうに これでもか
というほど たっぷりとかけ 私が下になってるのをいいことに兄の
アナルから出てくる 先ほど私のアナルに出した 精液を私の顔に擦り付けて口にも出して
それを二人でキスをしてのみあって 顔じゅうに
擦り付けあて 美味しく頂きました。
もう 兄なしでは 生きていけないかもしれませんが、
これも運命でしょう・・。
夜 親が 寝静まったら 又 愛し合います。
約束をして 夕飯にします。
親は こっちが男同士なので なにも不思議がらないので、
安心です。
つづく::;
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