兄とのセックス
クラブもそこそこにして (卓球部)慌てて家に帰りました。
今度はなにを 教えてくれるんだろうか?ドキドキです。
家に着く前にチンポは ビンビンです。一応風呂に湯を
ためておいて、いつ兄が帰ってきてもいいように しておきます。
すぐに兄が帰ってきました。
おい風呂だ というのですぐに裸になって風呂に入りました。
ゆっくり風呂に入ってると、兄も入ってきました。
すると お前はこれから、俺の女だ!
逆らうなよ、というので、僕も、はい、というしかありませんでした。
これから僕は お兄さんの女です、どんなことでもします、
よろしくお願いします。と 言ってしまいました
なぜだかわかりませんが 僕は兄に惚れていたんですね。
よし、よく言った これから女にしてやるからな・・。
兄は満足そうに笑みを浮かべて、ゆっくり湯船につかってきました、
もうそれだけで、僕のチンポびんびんです。兄もビンビンです。
しばらく湯船に浸かっていると 兄がもう我慢ができない一回抜く と言って 湯船から出てチンポに石鹸塗ってしごき始めました
おい、一回抜いてくれ と 僕に言ってきました。
お互い湯船を出て、まずキスをして優しく兄のチンポをやさしく
しごき始めました
兄 どこに精液だしてほしいんだ、と言ってきたので
僕は どこでもいいよ、兄さんの出したいとこに、好きに出して、
というと耳の穴に出す、と言い出しました。
僕は喜んで(はい、どうぞ)と言い、兄も嬉しそうに
まず、右の穴 に出し それでも、足りず左の穴にも
たっぷり出し 喜んでいました。
僕は喜んで穴を掃除していたら 次はオシッコだ、と言い出し
僕は嬉しくなって 口に出して、飲みますからと
言い、兄も喜んで僕の口に出しました。当然
全部は飲みきれません、こぼれて溢れましたが残りは 鼻の中に
押し込んできました 初めての事だからせき込見ましたが
兄の我慢しろの 言葉で、我慢して 全部飲むな といい
どういうことかなと 思っていると 兄はキスをして残りは
俺にのませろと、言って 僕にキスをしてきて
口移しで兄に飲ませました。
兄は満足そうに(うまい)って言いながら飲み干してました・・。
その次は 俺の女だから パイチンにしろと言いながら
石鹸を塗りたくって T型剃刀で パイチンにされました。
続いて兄もパイチンにして お互い毛のないチンポにして
こすりあって 僕が我慢出来なくなり 兄が飲んでくれました。
次にアナルだ! と言ってぼくのアナルにシャワーを当て
中を綺麗にして 続いて兄のアナルも綺麗にして
まず 僕のアナルに石鹸をたっぷり縫って
まず 指を入れて痛くないのを確認してから次
シャンプーをアナルに入れ チンポを入れてきました
不思議と痛みはなかったので 兄がチンポをゆっくり入れてきたのです
痛みがないので、根元まですぐに 入ってしまいました。不思議なんです
気持ちがいいのです。
兄は様子を見ながら、腰をゆっくり動かしました。
(兄は)ダメダ 我慢ができない 逝くぞと言いながら、
思いっきり 僕のアナルにたっぷりと射精します。
中に何か暖かいものが、入ってくるのが分かりました。
実は私もほぼ同時に射精してました。
兄にそのことを伝えると、今僕のアナルの出した精液を、
今度は 私の中に出した精液を69で、僕のアナルに出した
精液を飲みました、僕のチンポも綺麗に吸出し飲み干しました。
そして 今度は 僕のオシッコを兄のアナルに出しました。
どうやら兄はアナルオナニーが好きみたいで おなにーのときは
アナルに指入れて 感じていたみたいです。
夕飯の時間になったので いったん風呂をすませ夕飯すませます。
夜も楽しみに待ってろ と言われ期待に胸ドキドキしながら
食事につきます。
つづく・・。
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