《続きです》
男はホテルの駐車場で僕を車の側面に立たせてました。
「兄ちゃん、ボンネットに手えついて、ケツを突き出してみな」
僕が従うと、男はベンチコートを捲り上げ ペロンと尻を剥き出しにし
しゃがんで僕の臀部をグイッと拡げて観察し始めました…
「兄ちゃん、あのおっさんに種付けされてたねえ…兄ちゃんのケツまんこ、どうなってるか見せてみな」
男は指をプスリと僕の穴に差し込んでほじり始めました。
{ああ… こんな道端で… ああ…}
男に尻穴を掻き回されると奥の方に残っていた
鬼畜親父の溶けた精液が
ドロリと流れたのが解りました。
それを見た男の鼻息が荒くなり
「はあ はあ」と吐息を僕の尻に浴びせながら
男は一心不乱にクチュクチュと僕の尻穴を掻き回し続けました…
「あっ! ぐっ! ああぁ…あんっ」
堪らず僕が声を上げると男が我に返り言いました…
「こんなに種付けされていやらしい…ザーメンの匂いがいやらしいなあ…早く部屋行こう、部屋に。」
部屋に入るなり男は僕のコートを剥ぎ取り、僕は全裸にされました。
「兄ちゃんのエロい身体撮らせてくれ」
男はiPadを取り出して舐めるように僕の身体を動画で撮り始めます。
壁際で大の字になるよう言われ、僕は従いました。社会人となり、顔バレのリスクが高いのに
何故か男に従ってしまったのです…
「白い肌にこんなに縄の痕つけられて…
ケツからザーメン垂れ流してまあ…
あのおっさんのチンポは気持ち良かったかい?」
僕が無言で頷くと、男は撮影を止め、僕を風呂場に連れていかれました。
「俺が綺麗にしてやる」
男は僕を泡まみれにし、チンポは特に丹念に洗いました。
そしてシャワーのノズルを外して言います。
「ケツ洗ってやるからこっちへ向けな」
僕は風呂桶に手を突いてお尻を向けるとすぐさま大量のお湯が注入されて来ました。
「あのおっさんの体液、きれいにしてやる」
何度も何度も、お腹が膨れる位注入されては排出、僕の直腸は丹念に洗浄されたのでした。
シャワー浣腸で体力を消耗した僕はベッドルームに連れていかれ
男はベッドに腰を掛けて僕に言います。
「しゃぶれよ 兄ちゃん。口でしてくれ。」
僕が男にぴちゃぴちゃと口奉仕をしていると、男はiPadでムービーを再生して僕に見せ始めました。
「見ろよ 真っ昼間から男の癖にベランダで、素っ裸でおっさんのケツにしゃぶりついてる君の姿… 美味しかったか? どんな味がしたんだ?このケツは?」
僕が答えないでチンポを頬張っていると
「身体に聞いてやる」
男は言いました…
男は革の拘束具で僕の肢体を拘束、縄の痕残る僕の肌を締め付けました…
ようやく開放されたのに、また「肉奴隷」に逆戻り。しかも相手は別の男…
男は僕の足を交差させて拘束して抱き抱えるように背面座位で生殖器を僕の尻穴に差し込みました。
{ああ…また犯される}
男は僕を犯しながら再びiPadを見せて僕を尋問します。
「どんな味がしたんだ?このケツは?」
「あぁっ! に、苦い、苦かったです…」
「この親父のケツ舐めて興奮したか?」
男は腰を動かして僕の中に埋めた硬くて長いチンポで刺激を与えてきます…
「ああっ! 興奮しましたっ! 親父の汚いケツ舐めて興奮しましたっ ごめんなさい… ああっ…」
「これは何してんだ? 親父に乗っかられて… 君のチンポで親父のケツも掘ったのか?」
「ほ、掘りました! おじさんのケツにチンチンはめましたっ!」
「この変態が! このチンポは親父のケツに入ってたのか?ああん?逝ったのか?親父のケツで逝ったのか?」
男は手を前に回し、僕のチンポをギュウッと強く握りました。
「うぅ… 逝きました… 親父のケツに出しました… うぅ…」
「この後、部屋でどんなことした?」
「あぁ… 抱えられて…掘られました」
「それからっ!後は?」
「あぁ…拘束台で… 虐められて… おしっこ飲まされた… か、浣腸も… 親父の身体中… 舐めさせられて… ごめんなさい…」
僕の告白と共に男はテンションが上がって行き、激しく僕の尻穴を突き始めます…
「そんなことしたのか! 変態! 俺のこのチンポとどっちがいいかっ?」
男は僕をベッドにうつ伏せにし、後ろから強くケツを突いてきます。
「ああっ! 貴方のが…いいです! ああっ! キツい! それキツいぃ…」
男は僕と繋がったまま、僕の身体を回転させ正常位で続けました。
「お前はもう俺の物だぞ。俺の奴隷だ。逝きたいか? 俺に犯られながら逝きたいか?」
男は僕を掘りながら僕のチンポも弄りだしました。
「あぁっ! 逝きたい! 逝く!逝く!」
鬼畜親父に散々責められて来たのに、この男にも激しくケツを突かれて
僕はまた無様に射精しました。もう出た精液は透明で、でも結構な量な小水の様な液体をびゅるびゅると放水させました。
何かもう取り返しのつかない闇に堕ちて行くような気がしました…
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